

Dear, my darling…
Dear, my blue spring…
望着你的時候 心忽然變得憂傷
想見你的渴望 比從前更漫長
色褪せても鮮明に覚えてる
たわいのない会話だって残ってる
会えるはずないよ君を待ってる
叶わない恋だって分かってる
でもね、あのね、本当はね
同じ空の下で同じこと思ってた
這段時間 我的心裡只有你
如果你 也和我一樣…
思い出にしまっておこう
綺麗なままの二人でいよう
或許我們 活在不同的世界裡
如果我們真的越過這道距離
我們之間會不會變成不同的風景
沒關係我相信你
這樣的感覺 第一次出現
初めての気持ち
伝えたい言葉
我全心全意的爱你
Dear, my darling…
Dear, my blue spring…
電車でふと見上げる
変わらない景色がある
何が変わってしまった
君を知ってしまったあの日から
つま先立ちだって繋いでく
背伸び続ける日々が募ってく
辛い時間の中で積もってく
叶わない恋だって分かってる
Dear, my darling…
Dear, my blue spring…
這段時間 我的心裡只有你
如果你 也和我一樣…
今すぐ君に会いに行こう
それだけで満たされる願い
或許我們活在不同的世界裡
Oh語言隔著我們曖昧的距離
已经不再是問題
每ㄧ分 每一秒 耀眼的你
這樣的感覺 第一次出現
今度こそ君と
約束するよ
我全心全意的爱你
Dear, my darling…
Dear, my blue spring…
- Lyricist
510, Ryuji Suzuki
- Composer
510, Ryuji Suzuki
- Producer
510
- Vocals
Ryuji Suzuki, Ohla

Listen to Dear My (feat. Ohla) by Ryuji Suzuki
Streaming / Download
- ⚫︎
Dear My (feat. Ohla)
Ryuji Suzuki
- 2
Dear My (Instrumental)
Ryuji Suzuki
A heartwarming pop love song that brings together Japan and Taiwan through music. Featuring Taiwanese singer Ohla, Dear My tells the story of two people connected by their feelings despite the distance, language barriers, and different worlds they live in.
Blending Japanese and Traditional Chinese lyrics, the song captures the excitement, uncertainty, and beauty of a cross-cultural romance. Gentle melodies and heartfelt vocals express the longing to be together, while celebrating the power of love that transcends borders.
With its memorable refrain, "Dear, my darling... Dear, my blue spring...", the track paints a vivid picture of youthful love and cherished memories. Dear My is a touching collaboration that reminds us that sincere feelings can connect hearts anywhere in the world.
Artist Profile
Ryuji Suzuki
鈴木龍二プロフィール 本名:鈴木龍二 ArtistName:鈴木りゅうじ 生年月日:1992年7月27日 血液型:O型 出身地:東京・世田谷区 【Artistキャリア】 鈴木りゅうじ。ドラマー&シンガー。 ドラムエンドーサー:CANOPUS,ALESIS 10歳よりDrumを叩き始めて、 2011年3月31日、18歳の時に実の兄と幼馴染、3人でバンド”HIGH BONE MUSCLE”を結成。 Drumとして所属する。 2015年より音楽事務所MLE Musicに所属。 年間100本を越える数々のライブ出演やフェス出演、ワンマンライブなどで経験を積み上げる。 CDはシングルからフルアルバムまで10枚ほどリリースしており、レコーディング経験も豊富に積み上げる。 HIGH BONE MUSCLEは2023年6月より現在まで活動休止中。 2020年からは、自身がボーカルを務める3人組ユニット”S.Draon-Er”を結成。 こちらは30曲ほどリリースしており、数々の自主企画やライブ出演でボーカルとしての経験も積み上げる。 また、ソロのアーティスト、ドラマーとしての活動もしており、 2022年開催の”イナズマロックフェス2022出演オーディション”通過を皮切りに、【2023年】イナズマロックフェス2023、 【2024年】GFEST2024,長崎県Love Fes、【2025年フェス出演】ジゴロック2025~大分“地獄極楽”ROCK FESTIVAL~、『Harezaの日 5th Anniversary SUMMER FESTIVAL 2025』、TOKYO ISLAND 2025、埼玉MUSIC &FOOD Festival、宗像フェス2025、FMヨコハマ 40th Anniversary Live@YOKOHAMA BUNTAI、【2026年】さっぽろ雪まつり(第76回)、ジゴロック2026~大分“地獄極楽”ROCK FESTIVAL~、 など数々のフェスに出演する。 2022年にイナズマロックフェスオーディション通過をきっかけに、17LIVE内番組”ニシナナ”で西川貴教さんと共演。そこから「テレ東音楽祭2022冬」(2022年11月23日放送)T.M.Revolutionサポートドラマーとして出演。2023年は楽曲Never say NeverのMusic Videoにも出演。以降2本のライブにTNNKサポートドラマーとして出演する。 2023年6月13日より”REWGY”という名義をつけてソロ活動を開始。 愛内里菜さんとのコラボ楽曲”合言葉はイチナナで”などリリース。 その他15曲ほどリリースしている。 2024年以降は17LIVEプロライバーとしての活動と自身の音楽活動を重ね合わせた動きをしているので 主な活動はライバーキャリアに含まれる。 【ライバーキャリア】 2017年11月7日より17LIVEで配信開始。 毎朝6:30から朝活音楽配信を行うミュージックライバー。 17LIVEフォロワー39万人。 Drumを軸に、DJ、歌、OBS配信など様々な要素を加えて独自のスタイルを確立。 2020年、2021年台湾17LIVE主催の世界大会GoldenFeather2020(金羽賞)で演奏者部門2年連続1位を獲得したのを皮切りに、現在まで数々のイベントに入賞して止まる事なく最前線で活躍し続けている。 2024年12月より、業界初の17LIVEとプロライバー契約を締結、プロライバーNo.002となる。自身の音楽の夢を17LIVEという世界で叶えるために、17LIVEと二人三脚で駆け抜ける。 17LIVE内での主な活動としては自身の配信に加え、公式番組のプロデュース、音楽フェスの主催、グローバルコラボ、その他プロライバー業務など、多岐に渡る。 公式番組は主に、ネクストスターライバー発掘プロジェクト(ランキング番組)、R-17 Music Project(音楽番組)、MaiPro(モデル番組)、LiMiT(トーナメント番組)をプロデュースまたは制作している。音楽フェスでは、”R-17 Tour”というタイトルで、過去に2回全国ツアーを展開。音楽、モデル、トーク、フードとジャンルレスにライバーをキャスティング、参加者は合計で150名を越える。17LIVEのライバーが既存のイベント以外でも活躍できる場所を提供してコミュニティの活性化に貢献している。また2026年5月には、「ライブ配信の垣根を越えるフェス」というのをテーマに、”LIVE ALIVE”というイベントを主催。60名を越える17ライバーのキャスティングだけでなく、17LIVE以外の配信アプリTikTok、Pococha 、Color Singをそれぞれ代表する4名の音楽ライバーをキャスティング、ライブ配信の新しいステージを開拓した。またグローバル部門では台湾17LIVEと日本17LIVEの交流を盛んにして、自分自身がアジアでも活躍できるアーティストになるという目標の他に、海外でも活躍できる配信アプリという17LIVEの良さを新たに創り出すために活動。自身がプロデュースする番組、ネクストスターライバー発掘プロジェクトに台湾と香港のライバーをキャスティングしたり、自身の開催するフェスに台湾のライバーをキャスティングしたりなど、日本に招く活動も行っている。また、台湾フェスへの出演や、台湾ライバー交流会、講習会、台湾17LIVEの公式イベントにゲストで出演したりなど、本人が実際に台湾に出向いての活動も積極的に行う。2026年には、台湾17LIVEで2016年よりトップで駆け抜け続ける女性ライバー小歐拉との楽曲及びMusicVideoでのコラボを実現。同年、台湾で自分自身が主催のフェスを開催するために現在活動中。 常に冒険し続けることを自分自身のテーマとして、新しい挑戦はまだまだ続く。
Ohla
MLE Music inc.