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東京を拠点に活動するビートメイカー、YASUTO BEATZによる待望の1stシングル『Velvet』。 その名の通り、滑らかで重厚なベルベット生地に包み込まれるような心地よさをテーマにした、インストゥルメンタル・ヒップホップ。洗練されたジャズのサンプリングセンスと、温もりのあるローファイな質感が見事に融合し、聴く者をラグジュアリーかつリラックスした「空間」へと誘う。 深夜のドライブ、作業用BGM、あるいは一人でグラスを傾ける夜に。都市の喧騒を忘れさせる、極上のチルアウト・サウンドトラック。
YASUTO BEATZ(ヤスト・ビーツ) 東京出身のビートメイカー/プロデューサー。1996年にDJとして活動を開始し、六本木や都内主要クラブでHipHop・R&Bを中心にプレイ。2000年代中盤より本格的に楽曲制作へ移行し、カンヌ国際映画祭出品作「カミュなんて知らない」への楽曲提供を皮切りに、Shen(DEF TECH)、AZU、宮本笑里など多彩なアーティストへ楽曲を提供。2020年までは YASUTO 名義で活動し、2023年より現在の YASUTO BEATZ に改名。HipHop、R&B、Trapを軸に、ジャズやソウルの要素を取り入れつつ、サンプリングと自らのピアノフレーズを巧みに織り交ぜたビートを得意とする。2024年、OTAIRECORD Presents supported by TuneCore Japan BEAT GRAND PRIX ファイナリストに選出。YouTube番組等へビートを提供するなど、幅広いフィールドで精力的に活動している。