The Uncertain Presence of Fiction Front Cover

Lyric

Present Fiction

sigmo

純粋な Finder 覗いたまま

慣性を纏って 知らない場所まで

綺麗事だけじゃ 不時着だった

晴れのち曇りを反復

日々の隙間に潜り込んで離れないの

刻一刻も Capture して欲しくて

虚ろに写る世界の真ん中で

あなたは無邪気に笑ってみせた

その全てが贈り物なんだから

埋め合わせは夢の続き 聴かせて

間違っていないと言って欲しかった

気にしちゃって 眠れないから

そんな容易いこと考えて

最終形態移行しないで

諦め悪くて gdgd ここに辿り着いた

Fake Ending 教えてほしくて

虚ろに廻る世界の真ん中で

ふたりがただ 肩 寄せ合う明日を

選べるならどれほど良かったのかな

その手をまだ離せないでいたんだ

ずっと,探し回った

本当の愛なんかじゃない

もっと,単純なこと

きっと,存在する虚構

わたしと描いた未知の真ん中で

つかみたい未来があるのならば

いつまでも彷徨い続けてもいい

僕らだけの言葉だけで満たして

虚ろに写る世界の真ん中で

あなたは無邪気に笑ってみせた

その全てが贈り物なんだから

埋め合わせは夢の続き 聴かせて

  • Lyricist

    sigmo

  • Composer

    sigmo

  • Producer

    sigmo

  • Songwriter

    sigmo

  • Programming

    sigmo

The Uncertain Presence of Fiction Front Cover

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Artist Profile

sigmorino

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