宝石箱のジャケット写真

歌詞

宝石箱

Enj1

昼下がり太陽みたいな

君の笑顔を見ていた

飾らない確かなその温度

運命はこうゆうものだきっと

僕らしくなくて それもよくて

その優しさに包まれてく

君の空が雨予報の日は

僕の光で君を照らして

虹を作ろう

特別じゃない日でいい

君と過ごす日常が全部

輝く宝石箱の中みたいで

完璧な君じゃなくていい

この先に待つ不安とか将来も

2人で選べば大丈夫

それがいつかきっと答えになるから

教科書通りの未来じゃなくていい

君と2人悩んで決めたい

遠回りたまに寄り道

隣で見たいいろんな景色

春夏秋冬2人で過ごして暮らして

飽きるまで繰り返して

広い世界ではぐれた時は

君のことを曲に書いて僕が歌うよ

特別じゃない日でいい

君と過ごす日常が全部

輝く宝石箱の中みたいで

完璧な君じゃなくていい

この先に待つ不安とか将来も

2人で選べば大丈夫

それがいつかきっと答えになるから

  • 作詞者

    Enj1

  • 作曲者

    Enj1

  • プロデューサー

    Enj1

  • ミキシングエンジニア

    Enj1

  • マスタリングエンジニア

    Enj1

  • ギター

    Enj1

  • ベースギター

    Enj1

  • ドラム

    Enj1

  • ボーカル

    Enj1

宝石箱のジャケット写真

Enj1 の“宝石箱”を

音楽配信サービスで聴く

ストリーミング / ダウンロード

  • ⚫︎

    宝石箱

    Enj1

アーティスト情報

"