Still B-BOYのジャケット写真

歌詞

16 x 2

GOBBLA

噂好き人の事気にし過ぎ

その手口ダッサ過ぎ

自分自身向上心持ってりゃいい

SNSご苦労です

俺はしてるマイクテス1,2 1,2

常に探求 緩急つけたフロー

ここで披露 みな好きな批評

ストレス処理場 かたる理想

よりGOBBLA拡散希望

ごちゃごちゃうるさいのは要らない

大体言いたいだけ大概

バッドマインドにさいならバイバイ

何が自分にとって必要か?

情報を選択し現状を円滑に

後はひたすら実行

してられないじっと

My lifeで実証 決めたら全力疾走

後悔ない大航海 一生涯

狙う世代交代 目指すのは最上階

またもやアクセル全開 ない限界

次の展開 可能性は無限大

人生は一度きり 壮大などっきり

ひっきりなしに

ガンガン攻める一気に

迷ってる暇はなし 浸らない昔話

外野の野次は聞き流し

支離滅裂ライカマーシー

何かがおかしいこの世の中で

戦ってる人達へ

俺も同じ気持ち高め

断ち切ってくよくない流れ

そん中で ない情け

ひたすら努力を積み重ね

やれる事全部やる

忘れないone love

大事なフットワーク

込めるワンバース

周りの目 どーでもええ

もうここで 止まれねぇ

飛び立て 2020年

コロナ騒動 ウィルス大流行

する立ち往生 色々考えた相当

これは持久走 する訳ない逃走

生み出す新たな発想

結局全ては行動

  • 作曲

    NY Bangers

  • 作詞

    GOBBLA

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アーティスト情報

  • GOBBLA

    今や関西随一の『お祭り漢』の名を欲しいままにする大阪出身のラッパー。 2008年4月にGOBBLAとしての活動を開始。 現場での『熱さ』と『楽しさ』を誰よりも愛し、箱という箱中を盛り上げる圧倒的ステージング、 『GOBBLAのLIVEは元気が出る』 『GOBBLAのLIVEは楽しい気持ちになる』 『GOBBLAのLIVEはオモロイ』 彼に対する多くの声、世の中がそんな彼を放っておくわけがなかった。 数多のイベントからオファーが殺到することは勿論のこと、 ​ ・2009年/2010年 関西最大級のイベント THE CARNIVAL LIVE BATTLE 連続本戦出場 ・2009年9月 完全自主盤『ONE MIC』を限定販売 ・2010年12月 『B-BOY STAND UP ~若手の証言~』発表 と気流に乗り全国各地を行脚、活躍の幅を広げ同時に創作意欲もたぎる。 ​ ・2014年4月11日 渾身の 1st EP『IGNITION』リリース ・2015年11月25日 躍進を遂げ待望の1st Full Album『Welcome to GOBBLAND』リリース リリース後直ぐに初主催でリリースパーティーを敢行、 心斎橋GHOSTを瞬く間にGOBBLAの色に染め上げ、大成功を収める。 ・2016年10月26日 もはやその勢いは止まることを知らない、至高の2nd Full Album『豪舞楽園』リリース 幾多のLIVE、幾多の楽曲製作の中でGOBBLAは常に進化し続け、その唯一性を磨き続ける。 そんな彼に人類が魅了されることはごく自然なことだ。 ​ ・2017年1月 自身初のワンマンLIVEを敢行、200人をゆうに超える観客を動員し、 圧巻のパフォーマンスを見せつけ大成功を収める。 ・2017年12月13日 情熱と珠玉の3rd Full Album『GOBBLAISING』リリース ・2018年2月 間髪を入れず翌年、倍のキャパシティを誇る 心斎橋SUNHALLにてワンマンLIVE。 圧倒的大成功を収める。 ・2018年9月 大阪・泉南タルイサザンビーチで開かれる、 2日間で9万人超の動員数を誇る国内最大級のビーチフェスティバルMUSIC CIRCUSに出演、 観客を大盛況の渦に巻き込む。 ​ 圧倒的成長を遂げるGOBBLAだが、一貫して変わらないモノがある。 それは『LIVE』と『リアル』だ。 一瞬で耳から頭を沸騰させる熱いバイブス、思わずうんと頷くステージングの面白さ、 心臓に直送されるストレートなメッセージは聴く者のど真ん中に突き刺さる。 それをLIVEで、観客と共に、酒と声と音と詩で楽しみ、 分かち合い、また明日への『元気』へと繋がる、 それこそがGOBBLAにとっての『現場』であり『現実』だ。 無尽蔵のバイブスを込める彼のLIVEの楽しさを今一緒に体感すべきが時が来ている。 ゴブライズムをその心で感じにクラブへ、 先ずはGOBBLAと一緒に『とりあえず酒のもや』。

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OSK RECORDS

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