Still B-BOYのジャケット写真

歌詞

Ways to Go

GOBBLA

ただステージでラップしたい

それが動機

無我夢中でfighting

燃やしてく闘志

そんな中模索する自分のスタイル

8mileの様にはいかぬLIFE

フリースタイル出来ず俺にない歓声

同志はテレビで名上げてる断然

自問自答 挑んでく今日も

燃え尽きるまで戦う矢吹ジョー

ストリート横目に

ミージックハスリン 煙りじゃなく

このビートこそがガソリン

込めるバースに

ライムとフローでお遊び

10年来のセッション音の祭り

これは必然継続の賜物

山もありゃ谷もある人間だもの

隣の芝生にたった今着地

1987間違いない客人

ファイティングスタイル

違えどstanding

打たれても打たれてもひたすら前に

譲らないスタンスで

掴み取るチャンス

歩んできた軌跡込める1バース

点と点が繋がり今スピット

線となりヘッズの頭振らすきっと

マニーパワーより

リスペクトありき

リリックで表現俺達のリアリティー

雑誌見た知識だけで知ったかぶる

まるで似合わねえニューエラと

ティンバーランドブーツ

描く理想に理想に近づけず

地団駄踏む

手繰り寄せるPROPS & MONEY力づく

見た目貧弱だから

されてきたよバカに

だからこそスキルには

持ったんだよこだわり

Let's get streted

乗り込む荒波

悔しさ噛み締める

週末のパーティー

フリースタイルバトルじゃ

なれなかったな新人王

何度倒れたって立つ

レスラーのミッキーローク

街中 ばら撒いた 何百枚ものCD-ROM

それが発芽して今じゃ

手にしたミリオン

過去の失敗は塗り替える

んじゃなくその経験を

プラスに変える

今じゃ胸張って言えんぜ

同世代の代表格

87/88 次なるステージへ

ファイティングスタイル

違えどstanding

打たれても打たれてもひたすら前に

譲らないスタンスで

掴み取るチャンス

歩んできた軌跡込める1バース

点と点が繋がり今スピット

線となりヘッズの頭振らすきっと

マニーパワーより

リスペクトありき

リリックで表現俺達のリアリティー

  • 作曲

    Sin V Style

  • 作詞

    GOBBLA, PEKO

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アーティスト情報

  • GOBBLA

    今や関西随一の『お祭り漢』の名を欲しいままにする大阪出身のラッパー。 2008年4月にGOBBLAとしての活動を開始。 現場での『熱さ』と『楽しさ』を誰よりも愛し、箱という箱中を盛り上げる圧倒的ステージング、 『GOBBLAのLIVEは元気が出る』 『GOBBLAのLIVEは楽しい気持ちになる』 『GOBBLAのLIVEはオモロイ』 彼に対する多くの声、世の中がそんな彼を放っておくわけがなかった。 数多のイベントからオファーが殺到することは勿論のこと、 ​ ・2009年/2010年 関西最大級のイベント THE CARNIVAL LIVE BATTLE 連続本戦出場 ・2009年9月 完全自主盤『ONE MIC』を限定販売 ・2010年12月 『B-BOY STAND UP ~若手の証言~』発表 と気流に乗り全国各地を行脚、活躍の幅を広げ同時に創作意欲もたぎる。 ​ ・2014年4月11日 渾身の 1st EP『IGNITION』リリース ・2015年11月25日 躍進を遂げ待望の1st Full Album『Welcome to GOBBLAND』リリース リリース後直ぐに初主催でリリースパーティーを敢行、 心斎橋GHOSTを瞬く間にGOBBLAの色に染め上げ、大成功を収める。 ・2016年10月26日 もはやその勢いは止まることを知らない、至高の2nd Full Album『豪舞楽園』リリース 幾多のLIVE、幾多の楽曲製作の中でGOBBLAは常に進化し続け、その唯一性を磨き続ける。 そんな彼に人類が魅了されることはごく自然なことだ。 ​ ・2017年1月 自身初のワンマンLIVEを敢行、200人をゆうに超える観客を動員し、 圧巻のパフォーマンスを見せつけ大成功を収める。 ・2017年12月13日 情熱と珠玉の3rd Full Album『GOBBLAISING』リリース ・2018年2月 間髪を入れず翌年、倍のキャパシティを誇る 心斎橋SUNHALLにてワンマンLIVE。 圧倒的大成功を収める。 ・2018年9月 大阪・泉南タルイサザンビーチで開かれる、 2日間で9万人超の動員数を誇る国内最大級のビーチフェスティバルMUSIC CIRCUSに出演、 観客を大盛況の渦に巻き込む。 ​ 圧倒的成長を遂げるGOBBLAだが、一貫して変わらないモノがある。 それは『LIVE』と『リアル』だ。 一瞬で耳から頭を沸騰させる熱いバイブス、思わずうんと頷くステージングの面白さ、 心臓に直送されるストレートなメッセージは聴く者のど真ん中に突き刺さる。 それをLIVEで、観客と共に、酒と声と音と詩で楽しみ、 分かち合い、また明日への『元気』へと繋がる、 それこそがGOBBLAにとっての『現場』であり『現実』だ。 無尽蔵のバイブスを込める彼のLIVEの楽しさを今一緒に体感すべきが時が来ている。 ゴブライズムをその心で感じにクラブへ、 先ずはGOBBLAと一緒に『とりあえず酒のもや』。

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  • PEKO

OSK RECORDS

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