Still B-BOYのジャケット写真

歌詞

夢現

GOBBLA

刻一刻と過ぎてく日々

出会うタイミング

なんてjust minutes

これは運命はたまたガイダンス

2人引かれ合い始まるロマンス

知れば知るほどハマってく

積み重ねてゆくランデブー

同じ食事同じ景色

夜になれば君は超ナスティー

全てを共有それが願い

夜空見上げても星流れてない

求めれば求める程苦しくて

自分の弱さ浮き彫りみじめ

素直になれず意地の張り合い

あるなら教えてくれ解けるまじない

逃げずに探す解決策

向き合う事の大切さ

夢を見てたような

目が覚めたあとは

ひどく虚しい朝

それなら覚めぬほうが

今はいっそこのまま

夢に溺れたまま

君を見つめたまま

ずっとこのまま

ずっと頭から離れず上の空

今ならわかるバラの花言葉

自分でも動揺この感情

今の俺は女々しい口だけ番長

それじゃダメだ 思いの丈が

膨らみたぐり寄せる恋のかけら

後ろめたさに覆われた

自分にサヨナラ一歩踏み出せば

変わると信じ伝える気持ち

一喜一憂燃やしてく命

言葉にできない切ない想い

今じゃなくても来る時に

思い出を噛み締め前進む

悲しみが作り出すソウルフル

流した涙の分だけ強くあれ

大丈夫きっと雨のち晴れ

夢を見てたような

目が覚めたあとは

ひどく虚しい朝

それなら覚めぬほうが

今はいっそこのまま

夢に溺れたまま

君を見つめたまま

ずっとこのまま

夢なら覚めぬまま

現実が悪夢ならこのまま

夢の中踊らせてくれただ

One mo time

One mo dance wit u mama

くだらない遊びならもういらない

燃えつきるまで走ってくだだ

終わらないDance朝がくるまた

One mo time

One mo dance wit u mama

夢を見てたような

目が覚めたあとは

ひどく虚しい朝

それなら覚めぬほうが

今はいっそこのまま

夢に溺れたまま

君を見つめたまま

ずっとこのまま

  • 作曲

    The i producers

  • 作詞

    GOBBLA, 19 Fresh

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アーティスト情報

  • GOBBLA

    今や関西随一の『お祭り漢』の名を欲しいままにする大阪出身のラッパー。 2008年4月にGOBBLAとしての活動を開始。 現場での『熱さ』と『楽しさ』を誰よりも愛し、箱という箱中を盛り上げる圧倒的ステージング、 『GOBBLAのLIVEは元気が出る』 『GOBBLAのLIVEは楽しい気持ちになる』 『GOBBLAのLIVEはオモロイ』 彼に対する多くの声、世の中がそんな彼を放っておくわけがなかった。 数多のイベントからオファーが殺到することは勿論のこと、 ​ ・2009年/2010年 関西最大級のイベント THE CARNIVAL LIVE BATTLE 連続本戦出場 ・2009年9月 完全自主盤『ONE MIC』を限定販売 ・2010年12月 『B-BOY STAND UP ~若手の証言~』発表 と気流に乗り全国各地を行脚、活躍の幅を広げ同時に創作意欲もたぎる。 ​ ・2014年4月11日 渾身の 1st EP『IGNITION』リリース ・2015年11月25日 躍進を遂げ待望の1st Full Album『Welcome to GOBBLAND』リリース リリース後直ぐに初主催でリリースパーティーを敢行、 心斎橋GHOSTを瞬く間にGOBBLAの色に染め上げ、大成功を収める。 ・2016年10月26日 もはやその勢いは止まることを知らない、至高の2nd Full Album『豪舞楽園』リリース 幾多のLIVE、幾多の楽曲製作の中でGOBBLAは常に進化し続け、その唯一性を磨き続ける。 そんな彼に人類が魅了されることはごく自然なことだ。 ​ ・2017年1月 自身初のワンマンLIVEを敢行、200人をゆうに超える観客を動員し、 圧巻のパフォーマンスを見せつけ大成功を収める。 ・2017年12月13日 情熱と珠玉の3rd Full Album『GOBBLAISING』リリース ・2018年2月 間髪を入れず翌年、倍のキャパシティを誇る 心斎橋SUNHALLにてワンマンLIVE。 圧倒的大成功を収める。 ・2018年9月 大阪・泉南タルイサザンビーチで開かれる、 2日間で9万人超の動員数を誇る国内最大級のビーチフェスティバルMUSIC CIRCUSに出演、 観客を大盛況の渦に巻き込む。 ​ 圧倒的成長を遂げるGOBBLAだが、一貫して変わらないモノがある。 それは『LIVE』と『リアル』だ。 一瞬で耳から頭を沸騰させる熱いバイブス、思わずうんと頷くステージングの面白さ、 心臓に直送されるストレートなメッセージは聴く者のど真ん中に突き刺さる。 それをLIVEで、観客と共に、酒と声と音と詩で楽しみ、 分かち合い、また明日への『元気』へと繋がる、 それこそがGOBBLAにとっての『現場』であり『現実』だ。 無尽蔵のバイブスを込める彼のLIVEの楽しさを今一緒に体感すべきが時が来ている。 ゴブライズムをその心で感じにクラブへ、 先ずはGOBBLAと一緒に『とりあえず酒のもや』。

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  • 19 Fresh

OSK RECORDS

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