朧月夜のジャケット写真

歌詞

朧月夜

ENGimon

過ぎてく時間の中で

何度 恋焦がれて

今日 明日こそはと

儚い夢願う

振り返れば 思い出たちが

瞼の裏 映るほど強く

貴方の声 その姿まで

忘れられないから 今も

愛し恋し夜

ただ貴方想い瞳閉じ

夢で逢えたのなら

月明かりの下で二人

貴方を瞳に焼き付け

ねえ貴方は今どこで

何をしていますか

その心の中

誰がいるのでしょう

四季は巡り また時が過ぎ

思い出さえ色褪せるころ

貴方を待つ 私のことを

忘れないでいると 今も

朧月の夜

雲の切れ間から指す光

私の名を呼んで

ただそれだけ心満ちて

その胸に飛び込めるのに

指切りしたあの夜のこと

貴方覚えているのでしょうか

私は今も貴方だけ ずっと

朧月の夜

雲の切れ間から指す光

愛し恋し夜

ただ貴方想い瞳閉じ

夢で逢えたのなら

月明かりの下で二人

貴方を瞳に焼き付け

  • 作詞者

    加藤 寛基

  • 作曲者

    CodeJP

  • プロデューサー

    ENGimon

  • ボーカル

    ENGimon

朧月夜のジャケット写真

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