City Boy Swagのジャケット写真

歌詞

DIESEL (feat. HTR)

SEEKSPACERULER

I’m spinning my brainして

Hit the gas

マイクに引火するこのBreath

Hoodにbackする with my friends

何度も again and again and again and again

ひっくり返す GameをChange

息吹き返す俺のTurn

燃え尽きて灰皿に増える

からまた giveするあのDope

霧が濃く いまだに不透明

成り上がりを証明させるためのLong way

お前も連れてHighへ

落ちてもすぐ Reborn again

広いこの世界で Who know my name?

サナギからButterfly 不死身だぜ

口に出してくから願うの当たり前

俺らネガとは取るぜ距離 yeah

気高く走ってる

あのミスがチラつく脳裏 yeah

今だけこのSad

飛ばす仲間と交わすSake yeah

クラッチ焦がす毎晩

明日のこと No thinkで動くぜ

プルル あいつにCall

もう出ないし会えない bro

0から始まる物語さ

今はまだ序章

いつ言えなくなるかも

わからない 大事なありがとう

支えになってた時計の針が

足枷に変わるよもう

いろんなことがFlash back

積み重なるPain

自分の色で染めるCanvas

夜中に飲むPink

この世界で俺らは1人だけ

自由に生きなきゃBad

何処の馬の骨かわからない

やつの意見は流してく

I’m spinning my brainして

Hit the gas

マイクに引火するこのBreath

Hoodにbackする with my friends

何度も again and again and again and again

ひっくり返す GameをChange

息吹き返す俺のTurn

燃え尽きて灰皿に増える

からまた giveするあのDope

何度転けても again and again

Spitしてる言葉に嘘なんかねぇよ

合致するTokyoのFriends

みんなのおかげ今歌えてるもん

このライフするChange

増えてくMemory 1ページ yeah

落ちてる時 仲間のDemo聞いて上がってる yeah

飽き性だった俺が今じゃ

ブースの中 時間忘れる

借り物じゃない言葉で吐くし

コマ進めてく先へ

上がり下がりする感情

Controlして行く高み

当たり前じゃないこの環境

感謝忘れない

焦り感じてる変化してく周り

でも今は止まれないし

後悔は立たない後に

低い身長で胸は張るし

俺はしない背伸び

無駄なプライド I don’t need

無駄なネガは I don’t need

引火さすマイクとこのシーン

気づけばビリから Winner

自分自身でとる舵

裏切らないみんなの期待

暗がり抜けだす

光が当たる場所へ

今も spinningし続けてる俺のBrain

Yeah yeah yeah

I’m spinning my brainして

Hit the gas

マイクに引火するこのBreath

Hoodにbackする with my friends

何度も again and again and again and again

ひっくり返す GameをChange

息吹き返す俺のTurn

燃え尽きて灰皿に増える

からまた giveするあのDope

I’m spinning my brain

I’m spinning my brainして hit the gas

マイクに引火するこのBreath

  • 作詞者

    SEEKSPACERULER, HTR

  • 作曲者

    junhbeatz

  • レコーディングエンジニア

    EASTBROSTUDIO

  • ミキシングエンジニア

    EASTBROSTUDIO

  • マスタリングエンジニア

    EASTBROSTUDIO

  • ラップ

    SEEKSPACERULER, HTR

City Boy Swagのジャケット写真

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ストリーミング / ダウンロード

SEEKSPACERULERの1stアルバムがリリース。
2026年に改名して以降、ライブ活動を重ね、3月にはシングル楽曲「Body on」をリリース。本作は、その「Body on」を含む全11曲を収録したアルバムとなっている。

今作では、東京都練馬区の住宅街で育った彼の行動範囲の中で生まれるリアリティが、キャラクターとトラップサウンドに乗せて描かれている。また、フレッシュなサウンドを求め、Sassha Amiriが全11曲中4曲のビートを担当。

日々目まぐるしく変化する状況を切り取ったリリックや、洗練されたフローも大きな魅力のひとつ。今年の活躍が期待されるSEEKSPACERULERに注目したい。

アーティスト情報

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