

もう灯りが燈るわ
音を深く聞けばほら
孤独の隣に居るのは
ソレに気づかないわたし
声にならない虚しさと
手を繋ぎ歩幅合わせ
いつになってもそのままみっともないかなぁ
ロウソクの火を消しても
命は消えない、煮えない、
愛を備えて。
台風の目の中に入ったら
すぐにきみにきみに教えてあげるね
神様の気まぐれの瞬間を見逃さないで
わたしここで待っている
そう目を閉じてみれば
戸惑うことも素直に受け止められるわ
ちょこっと隠したいことも
ソレに気づかないままでいて
落とした恋の持ち主を
見つけて鼓動を埋め込み
本当は要らなかった?迷惑だったのかなぁ
こんなにも素晴らしい
気持ちは消えない、言えない、
愛よ応えて。
台風の目の中に入ったら
すぐにきみにきみに会いに来てほしい
瞬きで見失わないように縛っておいて
わたしここで待っている
- Lyricist
Reonakun
- Composer
Reonakun

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YorutoDance
Reonakun
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September
Reonakun
Artist Profile
Reonakun
健やかに生きていきたい。 君だったり、君にだったり、私だったり、そうじゃなかったり、貴方という存在(私含めて)に歌の記憶が届きますように あわよくば支えになったりなんかしちゃったりして あまり無理せず、ほどほどにね 嫌なことが嫌と言えるようになりますように あなたもわたしも
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