#CHOKOZAI JERKのジャケット写真

歌詞

Swagと金は貯めた方が良い

ploverefluff, Spank gas

Evil empire laughing all the way、、

にゃんぱす〜

よ よ よ

あやや〜

Ready 4 mE to go

(Ploverefluff)

朝から飲んでる酒これまじ足りない

はたらなくてもfeel口座に倍

落ちてたメンタルもう当分ない

毎日片手にペンでも当然パイ

周りを見ればモノマネ芸人ばかりで

嫌になるこのhiphopシーン

またね また会うことないけどね

小物 相手にする気はないね

クソガキみたいなノリが癖になるリピート

学生の頃から変わってない俺のdream

暴れ足りてないから言い聞かせてる自分に

こんなはずじゃねぇし俺はこんなもんじゃねぇ

誰が決めた未来

予想なんて出来ない

作ってる道の途中だし自由自在

見えた選択肢ならあえて選ばない

貰った分奪うより与えたい

そんな人間になりたいから成長

貯めてるXP

少しづつ気づいてきたよ自分のこと^_^

気分心理学者

視点は一つじゃねぇ

まだ未発達

まぁ、けど一人ではねー!

朝から飲んでる酒これまじ足りない

はたらなくてもfeel口座に倍

落ちてたメンタルもう当分ない

毎日片手にペンでも当然パイ

周りを見ればモノマネ芸人ばかりで

嫌になるこのhiphopシーン

またね また会うことないけどね

小物 相手にする気はないね

朝から飲んでる酒これまじ足りない

はたらなくてもfeel口座に倍

落ちてたメンタルもう当分ない

毎日片手にペンでも当然パイ

周りを見ればモノマネ芸人ばかりで

嫌になるこのhiphopシーン

またね また会うことないけどね

小物 相手にする気はないね

(後半へ続く)

  • 作詞者

    ploverefluff, Spank gas

  • 作曲者

    4mE

  • プロデューサー

    4mE

  • ミキシングエンジニア

    4mE

  • マスタリングエンジニア

    4mE

  • ラップ

    ploverefluff, Spank gas

#CHOKOZAI JERKのジャケット写真

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#CHOKOZAI JERK

ploverefluff, Spank gas

EP Title: #CHOKOZAI JERK
Total Tracks: 7
Primary Genre: Jerk
Sub Genres: Glo Jerk, Evil Jerk, DnB Influenced Jerk
Beat Producers:Terry DMeza,djayxasino,4mE
Mix:4mE,Lig
Mastering:4mE
Track Edit:4mE
Project:ploverefluff x spank gas

「#CHOKOZAI JERK」は、
jerkを核にしながら、
gloなメロディ、evil jerkの質感、DnB的なドラムアプローチを自在に混在させた全7曲のEP。
BPMは全曲180〜200帯に統一されているが、
感情の速度はあえて段階的に設計されている。
前半4曲は溜めと圧力を重視し、
後半3曲で一気に解放と加速へ向かう構成だ。
このEPは物語を語るものではない。
Education、理屈、感情処理、承認といった概念を一度通過させ、
それらを信用しすぎないという姿勢を示していく。
代わりに置かれるのは、
衝動、経験、更新され続ける感覚、
そして自分で決めたルールだ。
1曲目「No Cap Pace」は、
止まっていない速度そのものを提示する導入曲。
外野を遮断し、evil jerkの荒さで
このEPの基準値を明確にする。
2曲目「Educationじゃ語れないんですよ。」では、
知識や肩書きでは説明できない衝動を正面から突きつける。
理解されることを前提にしない姿勢が、
ここで明確に打ち出される。
3曲目「Tokyo Dark Impulses: REVENGERS」は、
黒い衝動を否定せず、
推進力として肯定する役割を担う。
理屈も感情処理も置き去りにし、
突っ走る精神構造そのものを抽出した一曲だ。
4曲目「Swagと金は貯めた方が良い」は、
前半セクションの中で一度呼吸を整える位置に置かれる。
衝動の中にも余白と視野が生まれ、
成長や蓄積という視点が前に出る。
後半に入ると、
個から外へと意識が広がっていく。
5曲目「24 Attitude」は、
年齢や立場ではなく、
自分を知っているかどうかを軸に据える一曲。
勢いではなく、自信と身体性が前面に出る。
6曲目「CHOCOZAI MOB」では、
衝動は集団の運動エネルギーへ変換される。
口より足、理屈より動き。
ジャンルの境界を越え、
チームとして進む感覚が強調される。
7曲目「HANAKAR BLOOD」は、
このEP全体を貫いてきた価値観を言い切るエンディング。
努力や比較では埋まらない性質の違い、
最初から違うという事実をそのまま提示する。
「#CHOKOZAI JERK」は、
説明されるための作品ではなく、
追いつけない速度で進み続けるための宣言だ。

アーティスト情報

  • ploverefluff

    ploverefluff(プローバーフラッフ)**は、 ラッパー/プロデューサーとして活動するアーティスト。 new jazz、plugg、pluggnb、glo、jerk、hood trapなどのビート上で、 自身の楽曲制作を行う。 別名義 4mE では、 ビートメイク、ミキシングを中心としたエンジニアとしても活動。 楽曲制作におけるサウンドデザインから最終的な音像調整までを担当する。 また、Lisa lil vinciのバックDJとしてライブやイベントに参加。 音楽制作に加え、 ミュージックビデオやビジュアル制作において カメラワーク、映像ディレクションも手がけるなど、 音源から映像まで一貫した制作を行っている。

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  • Spank gas

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