睡蓮と花火のジャケット写真

歌詞

15歳が見つけた星

唄人羽

君と見つけた星が他の誰かも見えてるって

そんなの嘘だ

だってまだ僕らしか見えてない光だから

僕らを繋ぐ見えない素粒子を信じたくて

目をそらしたんだけど

鼓動は今も君の名前を呼んでる

言葉を飲み込んで形がなくなって

この瞬間に何万光年を飛び越えて

君と見つけたあの星に連れてゆく

その時は顔を近づけてキスをしよう

例えばこの世界がいつか終わると

君が告げたとして

それでも僕は君とここにいると

答えるだろう

言葉を飲み込んで形がなくなって

この瞬間に何万光年を飛び越えて

君を見つけてあの星に連れてゆく

その時は顔を近づけてキスをしよう

君を見つけてあの星に連れてゆく

その時は顔を近づけてキスをしよう

  • 作詞者

    安岡信一, 本多哲郎

  • 作曲者

    安岡信一, 本多哲郎

  • プロデューサー

    安岡信一, 本多哲郎

  • ギター

    安岡信一, 本多哲郎

  • ボーカル

    本多哲郎

  • バックグラウンドボーカル

    安岡信一

睡蓮と花火のジャケット写真

唄人羽 の“15歳が見つけた星”を

音楽配信サービスで聴く

ストリーミング / ダウンロード

前作「少年と狼」から三年。
待望の書き下ろしオリジナル・ミニアルバムがついに完成しました。

あの日見た景色や、言葉にできなかった想いを一つひとつ音に重ねて。
春の気配と共に届ける、今の唄人羽だからこそ描ける5つの物語。
皆様の毎日にそっと色が足されるような、温かくも強い一枚です。

"