

歌詞
Nectar
k e i j i, SVIV
時間がないからもう行く
未来がなくてももう行く
後ろ髪を引かれる理由も
2人だけが知ってる秘密
傷んだ金髪が風に揺れては
色付きの酒で酔っ払う
It's too late to realize it now
お前の1時間は俺の1分
君のことが知りたいけど
きっと意味なんてないんでしょ
吹き込むデモに君の事
恥ずかしくて聴けずに消した午後
同じ体温で眠りたいんだ
アパートの隅で溶けていく身体
鳴り出したアラームがやだな
目を覚ましたら横に君はいない
You make me lazy
語り合ったな午前0時
Don't worry about the past
昔よりはマシだなMaybe
5畳半窓辺眺めるRainy
座っておやつを待つ
子供のようには泣いて
傘も持たずに濡れてばっか
明日が来るかも不安だった
アスファルトの上
ただ歩くだけ
でも当たり前な日々
が消費されてく
あの日に見ていた光はForgot
仕事のためだけに買ったローファー
足りない時間だったけど汚れがついてった
疲れ果てた心はNorman
でもなぜだか幸せそうだ
生き急いでるけどまた24
無いものねだりはu wanna go down
Just gonna get high high high
Right on time This life is like a parody
スマホより見ろ俺の目
俺たちはどうせ紙の上のインク
血が滲む傷から確かなpain
俺たちはどうせ紙の上のインク
生き急いでるけどまた24
無いものねだりはu wanna go down
Just gonna get high high high
Right on time This life is like a parody
スマホより見ろ俺の目
俺たちはどうせ紙の上のインク
血が滲む傷から確かなpain
俺たちはどうせ紙の上のインク
- 作詞者
k e i j i, SVIV
- 作曲者
k e i j i
- プロデューサー
k e i j i
- ボーカル
k e i j i, SVIV

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k e i j i, SVIV
アーティスト情報
k e i j i
k e i j i(ケイジ) 歌・ラップ・Beatboxを自在に操るマルチパフォーマンスアーティスト。 Beatboxを原点に、Hip Hop / R&B / Popsを横断するオルタナティブなサウンドを展開する。 温厚さの中に確かな芯を持つ表現と、孤独・葛藤・希望を描くリリックが特徴。 “1人の時間に自分と向き合う瞬間”に寄り添う音楽をテーマに、 手が届きそうで届かないリアルな感情を描き続けている。 ジャンルや肩書きに縛られず、 **「全部やってやる」**という意思を胸に、 オーバーグラウンドとアンダーグラウンドを行き来する存在を目指す。
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