T0-6 よるのそらにつきがひかるのジャケット写真

歌詞

T0-6 よるのそらにつきがひかる

KIZUKI, GUMI

夜の空に 月が光る

心の中 君が揺れる

初めて触れた そのまなざし

胸の響き 今も聞こえる

重ねた言葉 そっとつつむ

あの日の夢 消えないまま

どんな時も 君を思う

心の色 変わらないよ

その笑顔が 道をしめす

愛の海を こぎ出していく

月あかりの夢 心の中

君との日々 今も光る

どんな夜も 声を聞かせて

この思いを 空に伝える

月あかりの夢 消えないまま

君への愛 胸に抱きしめ

どんな苦難も 越えてゆける

この心は 君とあるから

風が吹くたび 君を思う

遠い街の 光の中

涙の跡が そっと光る

それでも夢は 続いてゆく

小さな思い 空にのぼる

君との日を 結びながら

どんな悲しみ 越りこえて

君の声が そばにあるから

その手のぬくもり 覚えている

愛の光 胸にともす

月あかりの夢 心の中

君との日々 今も光る

どんな夜も 声を聞かせて

この思いを 空にそえる

月あかりの夢 消えないまま

君への愛 胸に抱きしめ

どんな未来も 越えてゆける

この心は 君とあるから

もしも夜が 終わるとしても

君との日は 消えない光

心の空に 月が歌う

あの日の愛 今も生きてる

どんな時も 君はここに

この胸の中 永遠の夢

  • 作詞者

    ひまわりP

  • 作曲者

    ひまわりP

  • プロデューサー

    ひまわりP

  • 合唱 / コーラス

    ひまわりP

T0-6 よるのそらにつきがひかるのジャケット写真

KIZUKI, GUMI の“T0-6 よるのそらにつきがひかる”を

音楽配信サービスで聴く

ストリーミング / ダウンロード

  • ⚫︎

    T0-6 よるのそらにつきがひかる

    KIZUKI, GUMI

アーティスト情報

ITECO

"