

生きる明日 今より きっといい
行き違いや 人のヒストリー
手を伸ばした 事の深層に
音もなく 消えてった ひっそり
切り出した話 は心臓に
よくないや 不安がピットイン
待ち侘びた 雨は しっとり
笑み溢した お前は シンボリック
ジーザス・クライストがいるなら
力を分けて欲しいよ いくらか
外に出るのも 生憎 地図がなく
誰もいない部屋 今じゃ静かだ
いつまでも こうしてなんて居られない
楽 堕落では自分 満たせない
最近 あいつ ここら辺 見かけない
ふと星見たくなる 空 見上げたり
日は明けず暗い
花枯れるくらい
取った電話Wi-Fi営業でウザい
少しのfly 植物由来
情けないな この特別なプライド
厚木の先輩から調子どう
素晴らしい ろくでなしたち 即答しよう
何今更なろうとしてんだ お利口
お前もbeats, rhyme&flow
今も虜
生きる明日 今より きっといい
行き違いや 人のヒストリー
手を伸ばした 事の深層に
音もなく 消えてった ひっそり
切り出した話 は心臓に
よくないや 不安がピットイン
待ち侘びた 雨は しっとり
笑み溢した お前は シンボリック
リストLの頭文字pick
閉まった喉からのkick (For Smile)
言ってくれよな「お前がいないと」
それ無いとstill 暗いとこ
言葉の節々を辿り
生きる意味を探す日々
言い訳して生きて良いわけがない
てか”来世では”的トークじゃ落ち着けない
どのショックも変えてきたジョーク
もう都合よくだけじゃ落ち着けないんだよ
俺のフェイスには書いてあるworry
あと少しのSmile need 俺倒すウォリアー
何度口にしたR u ready
成すべきを成す為に捧げろ命
下がる右肩(But)
俺の陰に日
Oleのお陰また答えを割り出すヒント
ハットしたら(Rap)
Plz for me beats
俺が俺であり続けた”symbolic”
生きる明日 今より きっといい
行き違いや 人のヒストリー
手を伸ばした 事の深層に
音もなく 消えてった ひっそり
切り出した話 は心臓に
よくないや 不安がピットイン
待ち侘びた 雨は しっとり
笑み溢した お前は シンボリック
違うと思うならふかせ
まぁ良いんじゃね? ってIt's Alright
苦い思いすらお陰様で
俺は俺をただ捧げてた
この音が止まる頃に
別の音色を奏でる
凹凸んとこ埋め合わせ
Believe it って手合わせる
- Lyricist
LEAP, Takeru Shibuya
- Composer
masahiro ishikawa
- Producer
masahiro ishikawa
- Recording Engineer
masahiro ishikawa
- Mixing Engineer
masahiro ishikawa
- Mastering Engineer
masahiro ishikawa
- Rap
LEAP, Takeru Shibuya

Listen to Symbolic (feat. Takeru Shibuya) by LEAP
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Symbolic (feat. Takeru Shibuya)
LEAP
東京を拠点に活動するアーティスト LEAP が、新曲「Symbolic feat. Takeru Shibuya」をリリース。
本作のプロデュースを手掛けたのは、盟友である 石川正浩。LEAPの内面にある葛藤、不安、孤独、そしてそれでも“生きていく”という意志を、静かで叙情的なビートの上に落とし込んだ1曲となっている
客演には、先日 Ole から改名した Takeru Shibuya が参加。過去にLEAPとの共作「アーケード」でも強い化学反応を見せた両者だが、本作ではそれ以来となる待望の再タッグが実現した。
「生きる明日 今より きっといい」
楽曲内で繰り返されるこのフレーズは、決して前向きなだけではない。人とのすれ違い、不安、消えていった関係、言葉にできない孤独——そんな日々を抱えながらも、“笑顔”だけは失いたくないという切実な感情が込められている。
タイトルでもある“Symbolic”は、「笑顔こそ人生のシンボル」というテーマを象徴している。どれだけ傷を抱えていても、どれだけ不安を抱えていても、人は笑うことで前に進める。LEAPとTakeru Shibuyaは、それぞれのリアルな視点から、その感情をラップへと昇華させた。
なお、LEAP は6月27日、東京・ORD. にて、先日リリースされたアルバム「day4」のリリースパーティー開催も控えている。現在進行形で進化を続けるLEAPの表現に注目したい。
【作品情報】
「Symbolic」
LEAP feat. Takeru Shibuya
Prod. 石川正浩



