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10歳のラッパー、FCザイロスが、浴びてきた心ない言葉や誤解、誰にも理解されない悲しみをリアルに綴った一曲。
強がっていても、本当は傷ついている。画面の向こうから投げられる言葉の痛みと、それでもHIPHOPを諦めずに前へ進もうとする10歳の本音を歌っている。
おしゃべりな事からラップの道へ。 MCバトルに出場しながら、小学4年生にして初EPをリリース。 年齢の枠を超えて、カッコいいラッパーになれるよう、日々HIPHOP中。