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トラックリスト

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ソーシャルディスタンス 

という言葉が、当たり前になるずっと前から私たちは、
心の距離を測りながら生きることに注力しながら生活をしてきた気がします。
しかし COVID-19の猛威により、そこに物理的な距離までもが足されてしまい、距離を測る為の‘心’のやりとりができない人とは、どう向き合っていけばいいのかという問題に直面しています。

曲中に登場する悲しい結末を迎えるしかない、とあるカップルを通し何を大切にすべきか、という単純明快かつ永遠のテーマを散りばめ、人との繋がりや、正しい思いやりをもう一度見つめ直す為、そして今ある悲しみを時代のせいにして有耶無耶にしない為に、この作品が生まれました。

荘野ジュリ
YUKI JOLLY ROGER
日之内絵美

過去ランキング

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Apple Music • J-Pop トップソング • キプロス • 2位 • 2022年1月7日 iTunes Store • J-Pop トップソング • メキシコ • 8位 • 2021年5月4日 iTunes Store • J-Pop トップソング • トルコ • 19位 • 2020年11月7日 Apple Music • J-Pop トップソング • ギリシャ • 119位 • 2022年11月14日 Apple Music • J-Pop トップソング • ホンジュラス • 150位 • 2023年1月11日 Apple Music • J-Pop トップソング • 南アフリカ • 167位 • 2024年7月25日 Apple Music • J-Pop トップソング • ブラジル • 186位 • 2022年4月22日

過去プレイリストイン

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Apple Music • Errday • 2021年3月8日 Spotify • New Music Everyday - tuneTracks (curated by TuneCore Japan) • 2020年10月31日

アーティスト情報

  • 日之内絵美

    日本の音楽プロデューサー,作詞家、作曲家、シンガーソングライター 1982年9月7日生まれ。神戸出身。幼少期の10年間(4歳〜14歳)までを台湾で過ごし,
独自の感性を磨くとともに,洋楽に目覚め,どんどん音楽の世界へのめり込んでいく。北京語、英語など自由に操るトリリンガルでもある。
帰国後,自身の音楽を表現したいという想いが強くなり独学で作詞・作曲を始める。
その才能は,16歳で完成させた楽曲「Painful」を☆Taku Takahashi (m-flo)が開催したオーディションに持ち込み,優勝という形で見事開花する。 2002年にシングル「Magic/World」でメジャーデビューを果たし, 当時から日之内エミは天性の歌唱力を持ち合わせ,その歌声はスィートヴォイス,ソウルフルであり,唯一無二のヴォーカリスト兼プロデユーサーとして,他アーティストからも高く評価されている。,
自身の作品以外にも安室奈美恵,Crystal kay , 倖田來未,m-flo,BoA,SOUL'd OUT,BENIE k ,TERIYAKI BOYS(R),Epik High,DJ MAKAI,DJ AZU,宏美.KOMORI,HOME MADE 家族など豪華アーティストとの音楽製作,楽曲へのフィーチャリング参加作品をつくり上げている。ヴォーカル・アレンジ,ヴォーカル・ディレクションなど彼女の多彩な才能を活かしたサウンドワークを行ない,
彼女独自のスタイルを確立し,音楽シーンにおいてその実力と圧倒的な数字的結果でその存在感を打ち出している。 M-floのcosmicolor というアルバムで自身以外の楽曲提供を多数占めレコーディングの現場監督も務め、m-flo史上最高の興行成績を達成  日之内エミの音楽はあくまでも「等身大の自分」であり,自身の体験やインスピレーションのすげてが音楽につながっている。年齢,性別を超えて心に響く歌を歌いたい。 禁煙でじゃワールドトータルR&B/Soul のメキシコitunes チャートで25位にランクイン。 2025ねん10月にLVRN(アトランタのレーベル)からの正式なサンプリングオファーを受けすでに全世界の扉を開き始めた 日之内エミは今後の芸術に歴史に革命を起こす人物である

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    日之内絵美の他のリリース

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