dissolve into blue (feat. Shuto Yamasaki)のジャケット写真

dissolve into blue (feat. Shuto Yamasaki)

Nami Flux Club & Tobba Ranks

リリース予定日

2026-02-20

リリース予定日以降、こちらに配信ストアへのリンクが表示されます。

  • dissolve into blue (feat. Shuto Yamasaki)のジャケット写真

トラックリスト

  • Play music

※ 試聴は反映までに時間がかかる場合があります。
※ 著作権管理事業者等が管理する楽曲は試聴できません。

宮崎・福岡・韓国を繋ぐクリエイティブ・コレクティブ「Nami Flux Club」の最新シングル。
前作『Pray』でのSpotify公式プレイリスト選出の勢いそのままに放つ本作は、"Dissolve(溶解)"をテーマにしたDeep & Mellowな一曲。
韓国のシンガーHWAの、体温と湿度を感じさせるボーカルが、深いブルーのビートの中に溶けていく。
境界線を失い、ただ「状態」として夜に揺蕩う(たゆたう)、究極の没入型サウンドトラック。

アーティスト情報

  • Nami Flux Club

    Nami Flux Clubは、Tobba Ranks 率いるエレクトロ・コレクティブ。 静けさや感情の余白、夜の都市に流れる気配を、音と声で描くプロジェクトです。 ジャンルの枠を越えて、アンビエント、UKガラージ、ミニマルR&B、 ときにポエトリーや実験的なビートまで横断しながら、 「今という瞬間」に寄り添う音楽を静かに紡いでいます。 楽曲ごとに異なるボーカリストやコラボレーターを迎え、 映像やビジュアルと連動した作品制作も積極的に展開中。 音を通じて、にじむように、波のように、世界と繋がっていく── それがNami Flux Clubのスタイルです。

    アーティストページへ

  • Tobba Ranks

    King of Mellow. 響く風景、ループする記憶。 宮崎県高千穂町出身、現在は延岡市を拠点に活動するビートメイカー/DJ。 深みのあるグルーヴと洗練された音響設計により、atmosphericな世界観を描き出す。 ヒップホップ、ダブ、アンビエントの要素を取り入れたインストゥルメンタルを中心に、音で情景を描き、記憶の奥に響くサウンドスケープを紡ぎ出す。 代表作『enCity Blues』がiTunesインストゥルメンタルチャート2位、『Slow Dance』が4位にランクイン。 Keyco、Pushim、COMACHIらが参加した能登半島チャリティ楽曲『アヤハワ』への楽曲提供でも注目を集め、同曲は2025年のフジロック・フェスティバルでも披露された。 2024年、自身のレーベル「groovement」を設立。「日常に寄り添う音楽」をテーマに、映像・メディア運営・展示など多面的な表現を展開している。 さらに2025年12月には、新たに「M.B.Collective」を立ち上げる。

    アーティストページへ

groovement