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バーチャルシンガー・重音テトをボーカルに迎えた、フロアライクで攻撃的なBass House(ベースハウス)ナンバー!
「気になって、ついつい無意識に触ってしまう…」
そんな現代人のリアルなスマホ依存のループと、徹夜が確定した絶望感をコミカルかつスリリングに描き出します。そして限界を迎えた主人公が導き出した、まさかの「最終兵器(物理)」という力技の結末へ——。
重厚でグルーヴィンなベースラインと、テトのソリッドな歌声が完璧にマッチした中毒性抜群の1曲。ベースの重低音に身を委ねて、日頃のモヤモヤもスマホと一緒に(!?)バイバイしちゃいましょう!
2024年は日本全国でDJやってました(青森県から沖縄まで)。今年からは楽曲のクオリティー向上に努めており、週一ペースでボカロをメインに作ってます。