

燦々と
映し出している
幻のような思い出たち
優しさに
中指を立てて
棘を吐いて
理想を並べてた
迷子になって
強いふりをして
流れた涙を誤魔化してた
レールの先に
悩んでた夏は
自分に叫んで探し続けていた
真夏の坂道を駆け抜けてく
まだ僕は未来を探している
照らすオレンジ焦らせてく
ただ正解はないさ悩み続けていた
淡々と
答え続けてる
理想から離れた未来のこと
批判から逃げ出した僕は
作り笑いでその場を凌いでいた
真夏の坂道を駆け抜けてく
まだ僕は未来を探している
照らすオレンジ焦らせてく
ただ正解はないさ悩み続けていた
- 作詞者
Leaps and Bounds
- 作曲者
Leaps and Bounds
- プロデューサー
Leaps and Bounds
- レコーディングエンジニア
GUNMA SUNBURST
- ミキシングエンジニア
GUNMA SUNBURST
- マスタリングエンジニア
GUNMA SUNBURST
- ギター
makinoandbounds, 中幸平
- ベースギター
浅田巧真
- ボーカル
makinoandbounds

Leaps and Bounds の“Teenage Teenage”を
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- ⚫︎
Teenage Teenage
Leaps and Bounds
3ヶ月連続リリース第一弾!
オレンジをテーマにそれぞれを曲を作成
またそれぞれの歌詞が朝、昼、晩を背景になっております。
この曲はオレンジの朝。ギターの中が持ってきた曲です。
初めてのJ -ROCKギターロックではないでしょうか
青春の1ページについて歌った曲です。
アーティスト情報
Leaps and Bounds
2019年結成 群馬県を拠点に活動するオルタナティブロックバンド。 オルタナティブロックを軸に、R&B、ファンク、ディスコ、エレクトロニックミュージックなど多彩な要素を取り入れたジャンルレスなサウンドを展開。ライブハウスとクラブカルチャーを横断する独自のポップミュージックを追求している。 2022年に「ROCKERS 2022」優勝、2023年に「Slipstream 2023」優秀賞を受賞。2023年には1st Album『Leaps and Bounds』をリリースし、その後も『goat』『ORANGE』『Teenage Teenage』『Hz Romance』など継続的に作品を発表。 2024年にはKITASAN ROLLING 2024に出演。2025年にはI ROCKS 2025へ出演。2026年には自主企画シリーズ『The Challenge LIVE TOUR!!』を始動し、Ivy to Fraudulent Gameとのツーマンライブを含む全3公演を開催。キャリア初となるワンマンライブも成功させるなど、活動の幅を広げている。 群馬から全国へ向けて活動を展開しながら、ジャンルやシーンの枠にとらわれない新しいポップミュージックを発信している。
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