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歌詞

宝物

純麗

夢見てたこの心に

今でも語りかけてるよ

変わっていく季節の中

どれだけ新しくいれたか

我慢だけがうまくなった

言い聞かせるこの日々が

なんとなく遠ざけてた

宝石みたいな気持ちを

だんだん背けなくなる

心臓の音に怯えている。

もういいよ 投げ捨てられた

冷たさにまだ溺れてる

さよならそんな言葉で片付けられる訳がない

君のように宝石みたいな

眩しさが欲しかったな

目に映らない手に入れたい

物の正体は掴めない

だんだんせまくなる自分の心に嫌気がさす

もうやめよう

投げつけられた冷たさがまだ染みている

さよなら自分に嘘をつくのはもうやめようか

幸せを数えるたび

本当が分からなくなる

それでもそれでも

まだここにいたくて

手を握りしめる

もういいよ

投げ捨てられた冷たさにまだ怯えてる

ここにある全てが大切だから

宝物のような日々を

  • 作詞者

    純麗

  • 作曲者

    純麗

  • プロデューサー

    純麗

  • ギター

    純麗

  • ボーカル

    純麗

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アーティスト情報

  • 純麗

    2020.1月〜音楽活動を開始。 高校3年間、軽音楽部で バンドでヴォーカルを務め、 『JKロックフェスvol.1』にて見事優勝。 その経験から歌手を志すきっかけとなった。 今ではシンガーソングライター、として 都内中心に活動中。

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