

Twilight, ひぐらしの声
優しさに背を向けて旅立つよ
遠ざかっていくシルエット
見送りはしないで 余計に辛くなるから
すれ違う日々がいつしか
二人を引き離したの
戻れないくらい遠くへ
君に会えて良かった
君のこと、愛せて良かった
今さら溢れ出してくることばっか
泣き笑い暮らしてた
何もかもが愛おしいや
君の声を胸に抱いて歩いてくよ
Sunset, 夏が終わるのは
あっけないくらいに早くて
少し肌寒い風に、思わず振り向いて
居るはずもない君を探してた
君に会えて良かった
君に愛されてた日々は
どうしてだろう、こんなにも輝いて
他の誰かといつか
また恋する日が来ても
君といた夏は忘れられないだろうな
君に会えて良かった
君のこと、愛せて良かった
今さら溢れて出してくることばっか
泣き笑い暮らしてた
何もかもが愛おしいや
君の声を胸に抱いて歩いてくよ
歩いてゆこう
- 作詞者
UEBO
- 作曲者
UEBO, Nietzscheefu
- プロデューサー
Nietzscheefu

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Ending Summer
UEBO
今作は、暮れゆく夏に恋の終わりを重ねた一曲。
二本のアコースティックギターが織り成す繊細なアンサンブル。そこにmacicoのトラックメーカー・horitaによるピアノやラップスティールが加えられ、一層切なさを際立たせている。
過去ランキング
Ending Summer
過去プレイリストイン
Ending Summer
アーティスト情報
UEBO
■千葉県出⾝のシンガーソングライター。 作詞作曲に加えトラックメイク/アレンジも⾃ら⼿掛ける。 “ネオ・サーフミュージック”をテーマに掲げた、オーセンティックなサーフミュージックはもち ろん、フォークやロック、レゲエからコンテンポラリーなR&B/ヒップホップまで、年代もジャ ンルも⾃由に往来する、独⾃のレイドバックしたミクスチャー感覚は唯⼀。ソフトなタッチだか らこそ⽿に残るメロディーとボーカルとともに⽣み出される楽曲群は、ときに⽇常の⽣活や景⾊ に溶け込み、ときに⽇々の喧騒から静かな砂浜へと誘ってくれるよう。 2020年11⽉から、12カ⽉連続でシングルをリリースし話題に。 2021年2⽉公開の「Lights」を使⽤した中国電⼒WEB CMが150万再⽣突破。 2021年5⽉リリースの第8弾「Drops」は秘密のケンミンSHOW極(読売テレビ・⽇本テレビ系 全国ネット)のエンディングテーマに決定。 2021年11⽉20⽇に12カ⽉連続シングルリリースの集⼤成としてワンマンライブも完売。 2022年3⽉2⽇には、Awesome City Clubからモリシーをアレンジャーに迎え、本⼈のルーツで あるアコースティックミュージックをベースにしたNEW EP「+1」を発表。 リード曲「Predawan」が、α-STATION「HELLO!KYOTO POWER MUSIC」に選出される。 「+1」リリース記念のモリシー(Awesome City Club)をサポートに迎えたアコースティックワンマンライブも開催した。 2022年11⽉2⽇配信リリースEP「Harf and Harf」から「Circle」「めんどくさいや」は複数のラジオ曲のパワープレイに選出されるなど注目を集める中、渋谷wwwで行われたリリースパーティも ⼤盛況に終える。2022年は、niko and UNI9UE PARK、OCEAN PEOPLES、Chillin‘ Vibes、SATURDAY MAGNIFICENT CAMP LIVE ON-AIR from ロハスフェスタ万博2022など数多くの野外フェスに出演した。2023年にはSYNCHRONICITY’23 - Pre-Party!! –、SIMCITY-FIVE NEW OLD、Deep Sea Diving Club-のオープニングアクト、コジコジ、奇妙礼太郎との3マン企画へ出演。 2025年11⽉ニューアルバム「Bitter Sweet」リリースし、ザ・おめでたズとmacicoを招いたリリースパーティ、さらに2026年3⽉にはワンマンライブを下北沢ADRIFTにて開催し⼤成功を収めている。
UEBOの他のリリース
Rure records



