

休み夜の帳
首に下げるFENDI
増えるクソなEnemy
かける体内エンジン
ろくに取り柄もないんだ
これしかない
ありがとうも言えない
クソなガキだ俺は
It's all my fault
嫌気さす
変わることもできねえ
本当クソだよ
ドミノみてえに揃えても
崩れていくジェンガ
増やしても減るpaper
未だ見えねえ成果
見に覚えのない傷を
体に纏い帰る
今日好きよりも今が好き
アイドルラッパー
Shut up fucker
他人に全くない興味
成功の向こう側には勝利
お前じゃ無理とか
言ってた奴らが
成功なんて
掴めやしねえんだよ
きめえやつにだって
こっちは頭下げてやってんだよ
相手になんねえ格下ばっか
本当うざってえ
アイドルラッパー
Chineseみたいに
常識がない
マジで腐ってるパンピー
飼い慣らされてる
犬みてえに
お利口さんにしとけ
Bitches
体もVerseも全部が
整ってる
真似できねえStylish
走り出しFire burn
生まれ育ちJapan
聞けば止まらねえ
Clap clap clap clap
喰らわすこのVerse
大気圏にまでFly
永遠に変えないStyle
Twinkle like a star
休み夜の帳
首に下げるFENDI
増えるクソなEnemy
かける体内エンジン
ろくに取り柄もないんだ
これしかない
ありがとうも言えない
クソなガキだ俺は
It's all my fault
嫌気さす
変わることもできねえ
本当クソだよ
ドミノみてえに揃えても
崩れていくジェンガ
増やしても減るPaper
未だ見えねえ成果
身に覚えのない傷を
体に纏い帰る
何度も言うが諦めねえ
俺も着たい真っ赤なペレ
やめずここまできて
Challenge
だから
簡単にくたばれねえ
疲れとる風呂
それでも磨いてるFlow
イケた仲間達で
HOOD盛り上げるぜ
北海道から端琉球
それよりも俺は世界に出る
潮風でも錆びねえStainless
何やってもあびてる洗礼
NEMURO
East Side Glow
浜っこだがたちてえ
東京DOME
囲んでは飲む1800
つけてやるよ全部俺が決着
走り出しFire burn
生まれ育ちJapan
聞けば止まらねえ
Clap Clap Clap Clap
喰らわすこのVerse
大気圏にまでFly
永遠に変えないStyle
Twinkle like a star
休み夜の帷
首に下げるFENDI
増えるクソなEnemy
かける体内エンジン
ろくに取り柄もないんだ
これしかない
ありがとうも言えない
クソなガキだ俺は
It's all my fault
嫌気さす
変わることもできねえ
本当クソだよ
ドミノみてえに揃えても
崩れていくジェンガ
増やしても減るPaper
未だ見えねえ成果
見に覚えのない傷を
体に纏い帰る
- 作詞者
Jack Escoval
- 作曲者
Jack Escoval
- プロデューサー
Jack Escoval
- ラップ
Jack Escoval

Jack Escoval の“Fuckin’”を
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ストリーミング / ダウンロード
- 1
What’s up
Jack Escoval
- 2
original
Jack Escoval
- ⚫︎
Fuckin’
Jack Escoval
E - 4
All day
Jack Escoval
- 5
Vision Beyond
Jack Escoval
- 6
Don’t be afraid lose
Jack Escoval
- 7
Destiny
Jack Escoval
- 8
strawberry
Jack Escoval
- 9
DonTen
Jack Escoval
- 10
Heavy seas
Jack Escoval
- 11
Era to Era
Jack Escoval
E - 12
life manual
Jack Escoval
E - 13
Dream or die
Jack Escoval
- 14
why…
Jack Escoval
- 15
16
Jack Escoval
E
アーティスト情報
Jack Escoval
日本最東端・北海道根室市生まれの孤高のMC。 極寒の風が吹き荒れる漁港の街、霧に包まれた朝焼けの地で育ったその魂は、鋭く、飢えていて、どこまでもリアル。 2025年、衝撃の1stシングル「Get Rich」をApple Musicほか全配信サイトで解禁。 同時に公開されたOfficial Videoは、最果ての風景と荒々しいビートが交錯する圧倒的ビジュアルで北海道ヒップホップシーンを盛り上げようとしている。 刻まれたただ一言「hip hop dream」。 それは飾りじゃない。根室の凍てつく海のように深い覚悟と、頂点まで這い上がる獰猛なハングリー精神そのものだ。 静かなる最東端から響くライムは、今、全国を、そして世界を震わせ始めている。 次世代北海道を背負う、最前線のラッパー—— それが、Jack Escoval。
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