ガラスヒーロー

  1. ガラスヒーロー

YouTubeに投稿された路上ライブの動画が800万回再生、アジアでは関連動画が累計4,000万回転以上再生され”通行人が足を止める歌声”と話題の平岡優也。自身が主宰する”halu records”より初のリリース。

SNSが発達した今の世の中で、常に誰かと自分を対比しては落ち込み
まるで、自分の存在すらも透明になってしまったかと思うような絶望から救い出してくれるヒーロー。

それは遠い存在ではなく、薄いガラス1枚の近い距離にいる。

”ガラス1枚の中”にいる自分も”ガラス1枚の先”にいる誰かのヒーローになりたい願った歌。

2020年、世界が塞ぎ込んでしまっていた世の中で、彼の透き通るような歌声が心に希望と勇気を与えてくれる。

平岡優也

19歳で音楽に心を奪われ秋田県より上京。20歳からピアノを始め、全国各地の路上で弾き語りによるストリートライブを続けている。通りがかりの人たちによって、そのストリートライブの様子が撮影され、YOUTUBEなどにアップされると、その内のひとつの動画が瞬く間に800万回再生に到達。その純粋なキャラクターにシンクロする澄んだ歌声が『通行人が足を止める歌声』と話題に。 その評判から、地上波などメディア出演オファーなども集まり、現在注目すべき若手シンガーの一人にラインナップされる存在となった。さらに、その人気は海外にも飛び火。アジア圏各地でも、様々な動画サイトに彼のLIVE動画は自然発生的に次々とアップされ、それらの再生数は累積4000万を超え現在も大きく伸び続け、日本発のグローバルアーティストとしても期待も寄せられている。 2019年2月には、中野ZEROホールにて3rdワンマンとなる初ホールライブを成功させ、2019年7月には、初の配信シングルとなる「1,000,000」(読み:ミリオン)をリリース。2020年6月には「ガラスヒーロー」「アマノガワ鉄道」のリリックビデオを立て続けに公開した。 インターネットと路上のリアル、その両極の場をへだてることなく活躍する彼から今後も目を離せない。

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