僕たちのメロディーのジャケット写真

歌詞

僕たちのメロディー

姫宮ゆい

空っぽの駅のホームで

一番星探してた

2人の曲を口ずさみながら

雨の上がった公園

水たまり映す空は

もう戻れないことを知っていた

黄昏時はいつも

寂しさ運んでくるけど

あのね けどね でもね

悲しくないの

どこまでも続いてく

想い重ね歌う限り

サヨナラだって平気だね

たとえ遠くにいても

鳴り止まない

僕たちのメロディー

続いてゆく道のりに

悲しみが落ちてようと

目を背けて回り道をしてた

なのに

幸せ綴ったフォルダを

閉じたあと映る僕は

たしかに悲しみと

目が合っていた

憧れてしまえれば

辛くなることもないのに

けどね 君も 僕も

弱虫だから

隠してたキズ跡は

泣いても立ち上がった証

笑ってたって痛いのに

無理して笑う君のその笑顔を

僕は守るから

サヨナラを超えてゆく

君とつなぐこのメロディー

明日もきっと聴こえてる

ラララ

どこまでも続いてく

想い重ね歌う限り

サヨナラだって平気だね

たとえ遠くにいても

鳴り止まない

いつまでも奏でよう

永遠が諦めるまで

サヨナラだって平気だね

たとえ遠くにいても

鳴り止まない

僕たちのメロディー

  • 作詞

    GIMMICK_SCULT

  • 作曲

    GIMMICK_SCULT

僕たちのメロディーのジャケット写真

姫宮ゆい の“僕たちのメロディー”を

音楽配信サービスで聴く

ストリーミング / ダウンロード

  • ⚫︎

    僕たちのメロディー

    姫宮ゆい

  • 2

    君のシナリオ

    姫宮ゆい

アーティスト情報

"