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声優・ナレーターとして、花王「ビオレu」のCM出演等メジャーで長く活躍する傍ら、舞台女優、合唱、ミュージカル、ゴスペルシンガーなど多彩な活動を経験してきた栗原康子。2017年にドイツの楽器「ソウルサウンドライアー(ライアー)」と出会い、その力強く繊細な独特の音色に魅了されて、ついに自身のオリジナルライアーを制作するに至る。朗読をしながらライアーを奏で、時に歌、口琴、メディスンドラム、インディアンフルート、ホーミー、ディジュリドゥ、水カンリンバ等も即興的に交えていく独自のスタイルを構築。主に都内のライブバーやカフェにてパフォーマンスを開始し、評判を呼ぶ。2025年12月、今まで披露してきた作品の中から4つの「物語」を選定、ライアーの即興演奏も加えレコーディング。満を辞して2026年2月に全世界配信をする運びとなった。栗原の、あるときは雄大にあるときは優しく心に響く説得力のある不思議な声のエネルギーは、多くの人の心に届き、癒やす力を秘めていることが、この作品群を聴けばわかるだろう。(プロデューサー・明石隼汰)
【声優・ナレーター、ソウルサウンドライアー奏者、ヴォイス&サウンドヒーラー、アーティスト】 舞台女優、合唱、ミュージカル、ゴスペルを経て、2017年 ドイツの ソウルサウンドライアーと出会い、オリジナルライアーを制作。ライアーの不思議な力に魅了される。 ライアーを愛し、精霊の魂の響きを奏でる。 朗読をしながらライアーを奏で、歌、口琴、メディスンドラム、インデアンフルート、ホーミー、ディジュリドゥ、水カンリンバ、等 音と波動で癒すヒーラー。 声優・ナレーターとしては、10代の頃から声の出演。 2000年〜2020年まで 20年間 花王「ビオレu」CMのビオレママ「ゆかり」の声を担当。 海外ドラマの吹き替え、CMナレーション、オーディオブックなどにて活躍中。