Nan-no.Sonoのジャケット写真

歌詞

Nan-no.Sono (feat. m-al)

TAKUMA THE GREAT

Me&my boys,packing extra heat and heading to club

So step a side "Rookie"君じゃ手に余る

We came to wreck shit with flows and techniques

WeakなMC 捲れ running to exit

I grab a mic with my Ju-dou grip

About to "Slam it" 腰に巻くのは黒帯

Confidence, check!(Check!) Attitude, check!(Check!) Microphone, check!(Check!)

Now, bow ya sensei!

ノリが悪い?とか マイクが悪い?とか

言い訳をするなら引っ込んでろ

調子が悪かろうが、ラッパー名乗るのなら

全部背負い込んで決めろ一本背負い

費やした時間がものをいう

誰かFlexしてる間にone more track

虎視眈々だろ?研ぎな牙

巡りめぐって今、時は来た

逆境ひっくり返しゃ素敵でGroovy

Hater達はしとけ受身の準備

熾烈な攻防 ネガとポジ

余計な事など全て捨てたとこ

ずっとブレちゃいないぜスキル至上主義

消化出来ないなら胃の薬

ドラッグにSEX?、歌ってサクセス?

メイクマネーもいいけどまずはMake sense, huh?

Bad days 続いてもほらなんのその

Good daysでもやる事山ほど

かっけーって言わせたい奴らがズラリと居るから

Show must go on

Bad days 続いてもほらなんのその

Good daysでもやる事山ほど

かっけーって言わせたい奴らがズラリと居るから

Show must go on

カルチャーも大事だし、トレンドも大事

でもHiphopって誰のものでも無いし

So you do yours, I do mine

お互い頑張ろうぜまだ先は長い

韻を踏む語尾、でも最初はhobby

でも気づきゃ金貰ってステージ上り

その内各地ゲストライブで

いつの間になってた免許皆伝

バイナル、CD, MP3

サブスクに怒るなよ Take it easy

音楽で食えるか?永遠のテーマ

でも音楽が無きゃ生きてけねーじゃん?

リリースする度金は飛ぶ

でも自分に言いたい「ありがとう」

だって自分が自分の一番のファン

その自信が有れば一騎当千

Bad days 続いてもほらなんのその

Good daysでもやる事山ほど

かっけーって言わせたい奴らがズラリと居るから

Show must go on

Bad days 続いてもほらなんのその

Good daysでもやる事山ほど

かっけーって言わせたい奴らがズラリと居るから

Show must go on

  • 作曲

    m-al

  • 作詞

    TAKUMA THE GREAT

Nan-no.Sonoのジャケット写真

TAKUMA THE GREAT の“Nan-no.Sono (feat. m-al)”を

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  • 1

    Hit me back (feat. KO-ney)

    TAKUMA THE GREAT

  • 2

    Rapper's Life (feat. TATSU & SR23)

    TAKUMA THE GREAT

  • 3

    HOME (feat. MC 耀宗 & Level 13)

    TAKUMA THE GREAT

  • ⚫︎

    Nan-no.Sono (feat. m-al)

    TAKUMA THE GREAT

  • 5

    homegrown (feat. TONY INKWELL & TOSHIKI HAYASHI(%C))

    TAKUMA THE GREAT

TAKUMA THE GREATによる、全5曲からなる新作EP、"Nan-no. Sono"がついに到着。
コロナ禍に見舞われた近年、暗いニュースが続く世の中でも、Takuma本人はラップへの情熱を曲げず、そしてスキルフルに、なによりもhiphopへの愛を詰め込み、待ってくれているリスナーに「なんのその」という意思表示を込めたEP。
今回サウンドを支えてくれる面子は
国内屈指のMPCプレイヤーで海外にも活動を広げているKo-ney, そしてTakumaの1st albumからその多彩な楽器演奏スキルで支えてくれているSR23、大胆なサンプリングにTAKUMAのラップスキルが炸裂した
"DEAD SERIOUS"という曲でも記憶に新しい、フィラデルフィア出身の
Level13、さらに山口出身で国内外にそのChillでDopeなビートで定評のある、
m-al、そしてTAKUMAと同クルー、HOOLIGANZからはTOSHIKI HAYASHI(%C)と、オーソドックスなブーンバップ、ジャジー、そしてなんとG funkサウンドへのアプローチと、今作は多岐に渡り余すとこ無く良質なヒップホップへの拘りが伺える。
客演のラッパーには、TAKUMA自身がファンであるという大阪出身のラッパー
TATSU、そして台灣人ラッパーで近年TAKUMAが交友を深めているMC 耀宗(Zion P)、さらにTAKUMAの盟友にして、海外活動のパートナーでもある
TONY INKWELLらがバッチリと脇を固め、 言語や人種を超えたTAKUMAらしい人選になっている。
日本語ラップのまたその向こう、
世界を視野に入れたTAKUMAの世界観を皆で体験しよう。

アーティスト情報

Hooliganz & Co.

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