月夜の舞踏会のジャケット写真

歌詞

月夜の舞踏会

Haru Blue

月がささやく夜の帳

サックスの音色が漂ってくる

グラスに灯る淡い明かり

踊り出す影が揺れてる

心の奥 ときめく鼓動

静かな夜に溶け込んで

知らないままの世界が

今、姿を現す

月夜の舞踏会 夢の輪郭

音に身を任せ 踊りたい夜

君と目が合う この瞬間が

幻想の中で永遠になる

シャンデリアがきらめく空間

髪を揺らす夜の風

ひとつだけ覚えていた

君の名前 優しい囁き

遠い星のように光る

君の笑顔 儚くて美しい

この夜だけでもいい

共に踊り明かしていたい

月夜の舞踏会 幻想のリズム

君と刻む ひとときの詩(うた)

夜が明ける前に この夢を

もう一度 踊り続けたい

  • 作詞者

    Haru Blue

  • 作曲者

    Haru Blue

  • プロデューサー

    Haru Blue

  • ミキシングエンジニア

    Haru Blue

  • マスタリングエンジニア

    Haru Blue

  • グラフィックデザイン

    Haru Blue

  • プログラミング

    Haru Blue

月夜の舞踏会のジャケット写真

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    月夜の舞踏会

    Haru Blue

満月に照らされた夜、優雅な旋律とともに始まる「月夜の舞踏会」。
ピアノとサックスの柔らかな音色が、幻想的なダンスホールへと誘います。
甘く切ない女性ボーカルが描くのは、ひとときの夢のような夜。
ジャズの香り漂うこの曲は、聴く人を月明かりの中へと包み込みます。

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