なんでもいいけどそばにいてのジャケット写真

歌詞

なんでもいいけどそばにいて

loopy dog music

海風ゆらゆらゆらり あの子いつもポニーテール

いぬの散歩ふえてきた もうこんな時間だ

くしゃくしゃ前髪と、あらいざらしのシーツに

隠した このまちを ここでずっとみてる。

くらくらするようなめまい 散らかしているまた

栞はさめなかったな。いつまた読めるかな

空が落っこちてきたら ぼくらそれを合図に

やっと、もう、手放せる?

なんでもいいけどそばにいて

つめたいアスファルトのうえで今

泣きそうな星に手が触れて、きえた。

なんでもいいからそばにいて

ぼくの手をすり抜けて溢れた

でっかい宇宙のなかひとり うかぶ

はなさないで

ゆるされたい、だけ

はなさないで

ひとつまもれたら

なんでもいいけどそばにいて

つめたいアスファルトのうえで今

泣きそうな星に手が触れて、きえた。

なんでもいいからそばにいて

ぼくの手をすり抜けて溢れた

でっかい宇宙のなかひとり うかぶ

泣きそうな星に手が触れて、きえた。

  • 作詞者

    loopy dog music

  • 作曲者

    loopy dog music

  • レコーディングエンジニア

    loopy dog music

  • ギター

    loopy dog music

  • ボーカル

    loopy dog music

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    なんでもいいけどそばにいて

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アーティスト情報

suigyoza records

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