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2025年末、4年間の活動を終え解散した元DRUGPAPAのメインボーカル、シロメの新たな第1章は、叙情的なギター、ぼやけたキーボードが鳴り響くメロウで切ないラブソングから始まる。
シロメがDRUGPAPA時代に封印していた「ラブソングのリリック」に真っ向から挑戦。
正統派バラードを情感を込めたボーカルでソウルフル、かつグルーヴィーに歌い上げた今作は、田中喉笛交響楽団(the bercedes menz、田中喉笛メンバー)の持ち味である「ラメ入り鬼ぎゅちて」的世界観が漂うキレのある哀愁ポップが炸裂。
肉体的なささくれたバンドサウンドと共鳴し、自身の新境地を開拓した。
KAOMOZIレーベル運営、制作、出演、共に高評価を受け続けるイラストレーター・ミュージシャンの駒澤零がジャケットデザインを手がける。
2025年末解散した東京のエレクトロバンド、DRUGPAPAの元メインボーカルのソロプロジェクトであり、日本国内問わず、勢いのあるアーティストと次々とコラボし、独自の「令和的ポップス」を追求している男性シンガーソングライター。