

1 明日まで提出するべき宿題は家でやって提出しなさい。
2 誰かのミスは連帯責任です。あなたたちで責任を取りなさい。
3 携帯は持ってきてはいけない。 見つけたら没収。
4 眉毛は剃ってはいけない。見つけたら生徒指導です。
5 メイク?ダメに決まってんだろう!!
(HA・HA・HA)
学校みんなブラック企業!
うちら貰えないお給料!
学校みんなブラック企業!
子供は勉強が仕事なんでしょ?
学校みんなブラック企業!
ママの手伝いで貰える小遣い
パパなんかよりブラック企業だ
あ・あっかんべー️️️️
先生️なんで大人はメイクしてるのに子供はダメなんですか?
いいか️勉強させるためには
教師は生徒の自由を制限するって決まってんだよ
先生️別に勉強に集中すれば、メイクは関係なくないですか?
いいか️学校とは遊ぶための場所じゃない!勉強をするための場所だ!
(うざっ…)
先生️それ、答えになってねぇよ
(はぁぁぁぁあぁぁぁぁぁぁぁ)
先生️いつまでそんなのに固執してんの?
それ、どこのどいつか決めたの?
先生(^。^)今、令和お前らの考え止まってるよ(おい!)
うちらのSCHOOLLIFE 止めるんじゃねー
これからうちらで校則決めるわ️️️
学校みんなブラック企業!
うちら貰えないお給料!
学校みんなブラック企業!
ブラックな校則で決められて
学校みんなブラック企業!
大人はみんないいのになぁ
学校みんなブラック企業!
うちらの黒春返して
ばかーーー
だけど、大人になって思うよ
おかげで理不尽も我慢できるようになったわ
ありがとな!クソ拘束=校則️
- 作詞者
マツちゃん
- 作曲者
油布 賢一
- プロデューサー
油布 賢一
- レコーディングエンジニア
油布 賢一
- ボーカル
マツちゃん
- プログラミング
油布 賢一

マツちゃん の“学校ブラック企業”を
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学校ブラック企業
マツちゃん
SNSで強い共感を集めるインフルエンサー マツちゃん の第3弾シングル「学校ブラック企業」。
理不尽な校則や学校生活の矛盾を、ユーモアとストレートな言葉で描いた痛快ポップチューン。
「学校みんなブラック企業!」という強烈なフレーズを軸に、学生たちが感じるモヤモヤや不満、そして本音をコミカルかつリアルに表現。TikTok世代の感覚で描かれる“令和のスクールライフ”への反逆と共感が詰まった一曲となっている。
作曲は数々のアーティストを手掛ける 油布賢一 a.k.a KENNY。
笑って共感し、最後には少しだけ大人になった自分に気づく――そんな青春のブラックコメディソング。

