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美しく、壮大なプログレッシブ・ハウスの旋律に乗せて放たれるのは、止まらない「中華料理」への衝動。
初音ミクが歌い上げるのは、愛でも希望でもなく、炒飯・油淋鶏・そして諦めたふかひれスープへの切実な食欲です。「お腹の音が宇宙に響く」という壮大なリリックが、エモーショナルなシンセサイザーのレイヤーと奇跡の融合を果たしました。
ダンスフロアを熱狂させる重厚なサウンドと、あまりにも日常的な歌詞のコントラスト。空腹時に聴くと危険な、新感覚の「多幸感(ユーフォリア)系フード・アンセム」がここに誕生!
2024年は日本全国でDJやってました(青森県から沖縄まで)。今年からは楽曲のクオリティー向上に努めており、週一ペースでボカロをメインに作ってます。