※ 試聴は反映までに時間がかかる場合があります。
※ 著作権管理事業者等が管理する楽曲は試聴できません。
沖縄を拠点に活動するシンガーソングライターMRと、プロデューサーiNOによるコラボレーション楽曲「PLAY BACK」。
ディープハウスの心地よいグルーヴに乗せて描かれるのは、何度終わらせようとしても頭の中で再生され続ける記憶と感情。揺れるフロア、空になったグラス、交わる視線。そのたびに蘇る想いと、惹かれ合いながらも埋められない距離感を繊細に表現している。
MRのエモーショナルなボーカルと、iNOが紡ぐ洗練されたDEEP HOUSEサウンドが溶け合い、夜の高揚感と切なさをドラマチックに演出。終わりにしようとしても繰り返される関係と、心の奥で鳴り続ける「Why are you making me feel this way?」という問いが、聴く者を深く引き込む。
忘れたいのに忘れられない。そんな大人の感情を映し出した、沖縄発のDEEP HOUSEナンバー。
2018年よりボーカルユニットのコーラスとして音楽活動を始める。 それがきっかけとなり沖縄のHIPHOPシーンで活躍する"QuanataRecognize"や"REN"からのbeat提供を受け、2020年にソロ活動を開始。 2023年に「ロケットに乗って」をシングルでリリースの他2023年にはEP「Flower」をリリース。 自身の楽曲制作や配信準備と共に、県内のクラブやバー、カフェを中心にLIVEを行い、歌声とキャラクターで幅広いオーディエンスを虜にしている。 ソロ活動の他にも県内で活躍するラッパーO-BIS FREAKSとのユニット"village ppl"や、QuanataRecognizeとのユニット"グソゥパーラー"のボーカル等多岐に渡る活動を実施。
1998年より東京、横浜を拠点にDJ活動を始める。 1999年から15年間青山faiでレギュラーイベントで活躍。 2014年に沖縄に移住。現LittleRokersの前身、美栄橋onでレギュラーイベント『affair』をスタート。 2023年から、栄町ダンスホール酒場サンキューにてRestaurant Style R&B Party 『AFFAIR』を毎月第4土曜日にLittle Rokersのaffairと並行しながらスタート。 2024年音楽レーベルMIYATERRACEOKINAWAのLabel Headに就任。プロデューサー"TANGDEN"による沖縄のSSW MRのシングル『fill me』のリリースをサポートで参加。 2025年には自身初のプロデュースによる沖縄のSSW MRとZIWを迎えコンピレーション『JJ』と『Additives park』をリリース。またMR fill meの『fill me YOSHITAKA KITO Remix』もリリース。 現在も楽曲制作や配信準備と共に、県内外のクラブやバー、カフェなどを中心にDJ活動中。
MIYA TERRACE OKINAWA