Kinyongia -キニヨンジア-のジャケット写真

歌詞

Mix & Match (feat. クボタカイ)

Sitissy luvit

[Verse 1: クボタカイ]

Beatの中なら自由自在!

あっちゅう間に社不がスーパースターに

変わって

例えば季節の匂いの変化

謎の寂しさ

それも芸術に早変わり

不思議

日本の両端

東から西

名前似てんなあ

宮城、宮崎

TOKYO CITY

OSAKA行き

隣り合わせでpassするSiti & ssy

[Verse 2: Sitissy luvit]

木の芽時の空

ふける悩み押し付け灰皿

思い返す度にあの日足りなかった何かが

ガス欠の車

押して帰路に戻るような

振り絞る力

漏れた声がきっとリアル Ah

ついてまわるボンビー

あの日売ったBURBERRY

濁るバケツがまっさらに戻り

垂らす色はまた暗い

他人の大丈夫も

突っぱねて歩き

出来たfriendsは俺にとって最高のひねくれもん

将来の不安が

見える形で前方

朝から晩 金の話 車 降りるローソン

音を上げる深夜

届かない 無菌室

鎖骨に貼った医療大麻flexしてるママ

間違いなくなるべくして俺はなったラッパー

崖を削って出来た街のウサギ名乗るGOAT

ごめんけれど時間ないし生き急ぐよもっと

綺麗じゃないが嫌いじゃない俺らの色はいつの日でも雨に

[Hook: クボタカイ]

雨に打たれて

風に吹かれても

街から街までMix & Match

場所は離れても

同じ眺めで

焼き付けたRed & Blue & Gold

鬱に呑まれても

包み込まれてく

HIPしてHOPのちMix & Match

時は流れても

音が流れたら

身体が覚えているflow

Rest in peaceも

おnewのfriendsも

増えてくるそれぞれのストーリー

各々が歪なLifeを持ち寄って

互いに祈るPeace yo men

歳を重ねても当時のままで

Enjoyする数多のMix & Match

忘れないように遺す

And new and new and new

And new shit!

[Verse 3: Sitissy luvit]

たかがワンミニッツ

されどワンミニッツ Ha

足りなすぎてやりたすぎてそう、再延長に

もつれ解れてきた

いらない糸を払い自由になる

足跡の見えない 道を長く歩き 自分になる

俺もいわば社不か

下される合格や不可の負荷にbad

変に難しく考えても馬鹿な歌を歌い出す

Lalala

風呂場で洗うCP ぶっ壊れるまで着たいな

これは何も無かったガキの頃 貰った期待だ

DJ Mitsu the Beats on the track

これに俺の今までの全てをさらけ出す

隣にクボタカイ

感謝ありがたい

今はもういないあの人にだって届けたかった

道はまだ長い

忘れられちゃたまらない

だから俺は止まらないし止まる理由がない

これに出会い01から生み出してるバックボーン

それじゃあジャンクション

ライツカメラ wow

[Verse 4: クボタカイ]

ハクション!

Zrr...噂話持ち切り

ギリギリでジャンプ like a junction

クラクション

暗く消灯した部屋で一人思い出す

薬無しでクスリ笑えていた日々の数

意味を持つmusic

日夜問わず夢中に

良いからEからtuning

身から出たサビから光らした歌詞が宇宙に

急に来(きた)るサヨナラ

一度切りのLife、本気で遊べそれなら

I'm an alien

俺の人生呑んだblack hole

Hip-Hopはそんなはぐれモンのplatform

まずはpage1

今日の俺は何を書くだろう

深夜0:30

良いビジョンが見えてきたとこ!

家で開くABEMA

「王の中の王」

とりまお疲れ

今度また飲もう

だけどまずはきっと

我は我の王

27のオジの戯言

[Hook: クボタカイ]

雨に打たれて

風に吹かれても

街から街までMix & Match

場所は離れても

同じ眺めで

焼き付けたRed & Blue & Gold

鬱に呑まれても

包み込まれてく

HIPしてHOPのちMix & Match

時は流れても

音が流れたら

身体が覚えているflow

Rest in peaceも

おnewのfriendsも

増えてくるそれぞれのストーリー

各々が歪なLifeを持ち寄って

互いに祈るPeace yo men

歳を重ねても当時のままで

Enjoyする数多のMix & Match

忘れないように遺す

And new and new and new

And new shit!

  • 作詞者

    Sitissy luvit, クボタカイ

  • 作曲者

    DJ Mitsu The Beats

  • プロデューサー

    DJ Mitsu The Beats

  • ラップ

    クボタカイ, Sitissy luvit

Kinyongia -キニヨンジア-のジャケット写真

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Sitissy luvit(シリスィー ラビット)、DJ Mitsu the Beats、全曲プロデュースによるEPをリリース

即興で養われた、多彩なビートへ瞬時に対応する音楽感性で、独特の才能を放ち2025年MCバトル最強と言われたSitissy luvit。
国内外様々なTOPアーティストの楽曲を手掛けるDJ Mitsu the Beatsが全曲トラックプロデュースを行ったEP「Kinyongia -キニヨンジア-」が完成。

様々なビートに対応し「色」を変え、ジャジーで細やかなビート、エレクトロやミニマルテクノの要素も含む、独自のスタイルをヒップホップに変化させる
DJ Mitsu the Beatsのビートの上で、新しい色やスタイルに変化するSitissy luvitのラップが色彩カラフルなグルーヴを奏でる。
GUESTには、クボタカイ、MEGA-G、陽-HINATA-それぞれの色が混ざり合って、新しい時代へ繋げていく。

テーマとなった「キニヨンジア」とは、様々な周りの色を取り込み色を変える、希少種のカメレオンの名称。

アーティスト情報

  • Sitissy luvit

    Sitissy luvit(シリスィーラビット) 本名非公開。宮城県塩竈市出身のラッパー。 水曜日のカンパネラに衝撃を受け、ラップカルチャーに興味を持つ。 アーティスト名の由来にもなった映画『8mile』をきっかけにヒップホップ、特にMCバトルにのめり込む。 15歳で「BAZOOKA!! 第14回高校生ラップ選手権」のオーディションに合格し、高校1年生でキャリアをスタート。 2025年、今年数ある主要なMCバトルで最も多く「優勝」したラッパーSitissy luvit(シリスィーラビット) 「RedBull RokuMaru 2025」では優勝「KING OF KINGS グランドチャンピオンシップ」本戦への出場が決定。 その動画は全世界で累計「800万再生」 「25万いいね」が付き、一躍今年最も注目されるMCとなる。 2022年11月、3度目の改名と同時に1stアルバム『FIRST DIVE』をリリース。大西拓磨が手がけたアートワークは、 深海を照らす潜水艦をモチーフに、当時の社会情勢や自身の内面、未来へのビジョンを象徴する作品となった。 2年後、Trigger Recordsのサポートを受けて2ndアルバム『puha~』をリリース。 同年、地元・仙台のレジェンドであるGAGLEのMC HUNGER、DJ Mitsu The Beatsを迎えたシングル『SHOGUN MODE』も発表。 地元に根ざしながらも、東北から全国へとその存在を拡大し続けている。 ジャンルにとらわれない自由なビートセレクトと、フリースタイルで研ぎ澄まされたラップスキルを武器に、 独自の視点でヒップホップを再構築。作品ごとに異なる表現を提示しながらも、ブレない世界観を貫いている。 MCバトルのシーンでの実績は「戦極MC BATTLE」「ADRENALINE」など主要大会で優勝。 「戦極U-22 MC BATTLE」では史上最年少での優勝記録を保持。 Abema『日本統一 47都道府県対抗 最強MC決定戦』では準決勝から決勝まで9連勝を達成し、チームを優勝へ導いた。 2026年1月10日に行われた「KING OF KINGS 2025 GRAND CHAMPIONSHIP FINAL」で準優勝。 同年4月に行わた「3150×LUSHBOMU MC BATTLE」で準優勝 今なおMCバトルではその才能を発揮している。 そして2026年、DJ Mitsu the Beats オールプロデュースのEPがリリースされる。彼のRAPという才能が、音楽に代わるその時が来た!

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    Sitissy luvitの他のリリース
  • クボタカイ

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