Kinyongia -キニヨンジア-のジャケット写真

歌詞

ikusa (feat. 陽)

Sitissy luvit

[Verse 1: Sitissy luvit]

手洗いうがい済ませ体はキレイキレイ

Rapもキレキレで

入れ知恵はNo thanks

元気すぎて今のメンタル鋼

Haters say 的めがけてsay 氏ね! 氏ね!

俺ら打つ電卓 頭抱えたり う〜ん

あいつの話は深い?深くない? う〜ん

まぁ考えても仕方ない考えるだけきっとある意味

その不確定さに俺らキュンしてる

A ay

ロッキーはジョッキに生卵

俺はノンレム睡眠と無縁の夢遊病

4時なんて用事なきゃ俺にとっちゃまだ夜

遊ぶか作るかなにか見てる じろ

根がネガなオタクXでpartyをflex

めちゃめちゃなギャルは渋谷でGuestとSEX

選ばれしものだけじゃないバリアレス

だけどたまにされる外人にAsaian face

[Hook: 陽-HINATA-]

Take on me足りないバイブレーション

揺らして濡らしてよハートビート

クリアに透けるインスピレーション

ヘビーローテーション

はじけるbubbleここに居たいよ

[Verse 2: Sitissy luvit]

セロトニン

アドレナリン

ドーパミン、エンドルフィン

全部自家農園生産者は私にっこり

されど裂くのはもうRapの時間にだけ

他はFreeze uh~

玉砕覚悟Attack again beatに 人に

(よりどりみどり)

俺と陽君が組んだら ピースなクーデター

(くぅ出た〜)

俺らめっちゃ吸うタバコ

無理だ分煙家

いつかライブしたいThailand

お客にコップンカー

トゥクトゥクでもグリーン車でも

乗る俺らは変わらないよ

Make Rap and Melody

抜けるインターチェンジ

宮城山形からWhere?

New money exchanged

華麗な決済で決めるTap pay は電子

うちなーとは真逆な俺らでも遅い返信

Sorry~

嗜むのも終わりにしたballing

言わずもがなこことっくに姉妹都市

いつまでやるの? あなたもういい歳。

うるせー楽しいのに理由なんてこりごり

[Hook: 陽-HINATA-]

Take on me足りないバイブレーション

揺らして濡らしてよハートビート

クリアに透けるインスピレーション

ヘビーローテーション

はじけるbubbleここに居たいよ

[Verse 1: 陽-HINATA-]

茶化すなBoy 根こそぎSoul

奪いに行くから待ってろよ

選ばれてるとか選ばれないとか

お前のさじで決めるもんじゃないんだわ

俺のニューロン結合するシナプスが

網の目状にジェットスピード

[Verse 3: Sitissy luvit]

Ah 反対だって押し切ってもやんなきゃ

行けないシリウス・ブラックみたく濡れた布

包むピュアなmind

Blueなskyがたまにpinkに変わるときみたいに

いずれ日出いずるまで引きずり出すまで心中叫べ

[Verse 2: 陽-HINATA-]

いきり立つ人々は右往左往

そこで俺ら静かになげる竿

虚しいけどこれでも分かる差を

お前らの耳が俺の生きる場所

[Verse 4: Sitissy luvit]

ぴろきみたくウクレレもって明るく呑気にいけなそう

あかね噺、飲んでアガるbroに刺さる歌詞こそ

俺のdrugに変わるメロだだっぴろい入手経路

ぶっ飛んでもいいけど次に何するかだろ?

Bitch

  • 作詞者

    Sitissy luvit, 陽

  • 作曲者

    DJ Mitsu The Beats

  • プロデューサー

    DJ Mitsu The Beats

  • ボーカル

  • ラップ

    Sitissy luvit

Kinyongia -キニヨンジア-のジャケット写真

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Sitissy luvit(シリスィー ラビット)、DJ Mitsu the Beats、全曲プロデュースによるEPをリリース

即興で養われた、多彩なビートへ瞬時に対応する音楽感性で、独特の才能を放ち2025年MCバトル最強と言われたSitissy luvit。
国内外様々なTOPアーティストの楽曲を手掛けるDJ Mitsu the Beatsが全曲トラックプロデュースを行ったEP「Kinyongia -キニヨンジア-」が完成。

様々なビートに対応し「色」を変え、ジャジーで細やかなビート、エレクトロやミニマルテクノの要素も含む、独自のスタイルをヒップホップに変化させる
DJ Mitsu the Beatsのビートの上で、新しい色やスタイルに変化するSitissy luvitのラップが色彩カラフルなグルーヴを奏でる。
GUESTには、クボタカイ、MEGA-G、陽-HINATA-それぞれの色が混ざり合って、新しい時代へ繋げていく。

テーマとなった「キニヨンジア」とは、様々な周りの色を取り込み色を変える、希少種のカメレオンの名称。

アーティスト情報

  • Sitissy luvit

    Sitissy luvit(シリスィーラビット) 本名非公開。宮城県塩竈市出身のラッパー。 水曜日のカンパネラに衝撃を受け、ラップカルチャーに興味を持つ。 アーティスト名の由来にもなった映画『8mile』をきっかけにヒップホップ、特にMCバトルにのめり込む。 15歳で「BAZOOKA!! 第14回高校生ラップ選手権」のオーディションに合格し、高校1年生でキャリアをスタート。 2025年、今年数ある主要なMCバトルで最も多く「優勝」したラッパーSitissy luvit(シリスィーラビット) 「RedBull RokuMaru 2025」では優勝「KING OF KINGS グランドチャンピオンシップ」本戦への出場が決定。 その動画は全世界で累計「800万再生」 「25万いいね」が付き、一躍今年最も注目されるMCとなる。 2022年11月、3度目の改名と同時に1stアルバム『FIRST DIVE』をリリース。大西拓磨が手がけたアートワークは、 深海を照らす潜水艦をモチーフに、当時の社会情勢や自身の内面、未来へのビジョンを象徴する作品となった。 2年後、Trigger Recordsのサポートを受けて2ndアルバム『puha~』をリリース。 同年、地元・仙台のレジェンドであるGAGLEのMC HUNGER、DJ Mitsu The Beatsを迎えたシングル『SHOGUN MODE』も発表。 地元に根ざしながらも、東北から全国へとその存在を拡大し続けている。 ジャンルにとらわれない自由なビートセレクトと、フリースタイルで研ぎ澄まされたラップスキルを武器に、 独自の視点でヒップホップを再構築。作品ごとに異なる表現を提示しながらも、ブレない世界観を貫いている。 MCバトルのシーンでの実績は「戦極MC BATTLE」「ADRENALINE」など主要大会で優勝。 「戦極U-22 MC BATTLE」では史上最年少での優勝記録を保持。 Abema『日本統一 47都道府県対抗 最強MC決定戦』では準決勝から決勝まで9連勝を達成し、チームを優勝へ導いた。 2026年1月10日に行われた「KING OF KINGS 2025 GRAND CHAMPIONSHIP FINAL」で準優勝。 同年4月に行わた「3150×LUSHBOMU MC BATTLE」で準優勝 今なおMCバトルではその才能を発揮している。 そして2026年、DJ Mitsu the Beats オールプロデュースのEPがリリースされる。彼のRAPという才能が、音楽に代わるその時が来た!

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