リリース日: 2026/09/16
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「まだ途中 - STILL ON THE WAY -」は、Uplifting TranceとModern Melodic Rockを融合したCyber Trance Rockです。
138 BPMの疾走感あるトランスビート、広がるSupersawとアルペジオに、クリーンギター、メロディックなリードギター、グランドピアノ、ストリングスを重ねた、Regulus Japanらしい透明感と力強さを持つサウンドに仕上げています。
テーマは「成長の途中にいること」。
結果や数字だけを見るのではなく、少しずつ変わっていく過程そのものを肯定する楽曲です。「頑張れ」と背中を押すのではなく、これまで歩いてきたことを認めながら、「急がなくていい」「君の歩幅でいい」と静かに隣を歩く視点で描いています。
まだ完成していないからこそ、未来には可能性がある。
まだ途中。それこそが、一番楽しみなところ。
前向きな高揚感と穏やかな希望を込めたRegulus JapanのCyber Trance Rockです。
Regulus Japan 公式サイト
https://regulusjapan.com/
Regulus Japanは、音楽・映像・物語・イラストを横断しながら、一つの世界観を構築していくクリエイティブプロジェクト。 K-Pop、Alternative Rock、Cinematic Rock、Trance、Ambient、Post-Rockなど、異なるジャンルを現代的なサウンドデザインで融合し、楽曲ごとに新しい感情と物語を描いている。 作品の中心にあるのは、出会い、再会、選択、喪失、再生、そして誰かを想い続けること。 楽曲単体で完結するのではなく、ミュージックビデオ、キャラクター、イラスト、ストーリーとつながりながら、Regulus Japanという一つの世界へと広がっていく。 日本語と英語を取り入れたボーカル表現、シネマティックなストリングス、ピアノ、ギター、電子音楽を組み合わせ、繊細さとスケール感を両立したサウンドを追求。 ジャンルに縛られるのではなく、作品ごとに必要な音を選び、新しい表現を再構築していく。 Regulus Japanは、音楽を聴くだけではなく、その先にある物語まで体験できる作品を目指している。