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歌詞

20歳ころ (Acoustic)

木村聡汰

はじめてに近いお酒を

買ったきみは

強いと言いながらも

ほろ酔いになってる

最近覚えたギターを

弾いたきみは

良い曲だねって言って

朧げに歌っている

重ねに重ねた

僕らの夜よ

何かになれ

何かになれ

恋と愛の違いとか

よくわからないけど

これは恋で

愛でもあって

この二人の行方とか

まだわからないけど

今を生きている

明日へと眠る

君と

初めてよこんなに近く

続いたのは

照れずに言える君は

ちょっとロックだね

隣で過ごした

僕らの日々よ

明日に残って

何かになれ

君と僕の違いとか

よくわからないけど

それは君で

僕でもあって

この二人の行方とか

まだわからないけど

今を生きてゆく

明日を生きてゆく

君と

  • 作詞者

    木村聡汰

  • 作曲者

    木村聡汰

  • レコーディングエンジニア

    木村聡汰

  • ミキシングエンジニア

    木村聡汰

  • マスタリングエンジニア

    木村聡汰

  • ギター

    木村聡汰

  • ベースギター

    木村聡汰

  • キーボード

    木村聡汰

  • ボーカル

    木村聡汰

  • プログラミング

    木村聡汰

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孤高のロックミュージシャン・木村聡汰の4th Album。この作品から、彼の2026年が始まる。

アーティスト情報

  • 木村聡汰

    作詞作曲から演奏、録音、ミックス、マスタリング、映像編集、さらには広告運用まで全てを一人で完結させているシンガーソングライター。 Y2Kを彷彿とさせるギターロックを中心に、ポップでロックな楽曲を展開する。 これまで作曲家、レコーディングエンジニア、ギタリスト、音楽理論講師、音楽ディレクターなど多方面にプロの音楽を経験してきたことも特徴で、多角的に音楽と向き合っている。 法政大学文学部哲学科卒。歌詞の内容も哲学的な思索や「人生」「人間」といった壮大なものが多く、また自身の思想についても各種SNSにて発信している。

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