

傷ついてきた弱い男と
順風満帆な強い男
どちらが格好良いだろうか
なんて ララルララ
こっちにだって深みはあるし
アイツらには敵わない気もするし
痛みを知ってる男と
どこまでも強く生きてる男
どちらが寄り添えるだろうか
なんて ララルララ
こっちにだって強みはあるし
だけど向こうは美女と一緒だし
はるか先の思い巡り
ここまで生きてきたけれど
僕は弱い男のくせに
あなたをまだ想う
一途なくせに弱い男と
最強無敵に生きてる男
どちらが魅力的だろうか
なんて ララルララ
泣いた痛みを
わかってあげる
それだけしかできないんだなんてさ
はるか先も共に歩く
ためには強くならなきゃなぁ
僕は弱い男のくせに
あなたをまだ想う
- 作詞者
木村聡汰
- 作曲者
木村聡汰
- レコーディングエンジニア
木村聡汰
- ミキシングエンジニア
木村聡汰
- マスタリングエンジニア
木村聡汰
- ギター
木村聡汰
- ベースギター
木村聡汰
- キーボード
木村聡汰
- ボーカル
木村聡汰
- プログラミング
木村聡汰

木村聡汰 の“二人の男”を
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- ⚫︎
二人の男
木村聡汰
- 2
足掻いてやる
木村聡汰
- 3
現代
木村聡汰
- 4
浮き雲
木村聡汰
- 5
20歳ころ (Acoustic)
木村聡汰
- 6
羽のない鳥 (Acoustic)
木村聡汰
- 7
先天的な (Acoustic)
木村聡汰
- 8
仰げば尊し
木村聡汰
孤高のロックミュージシャン・木村聡汰の4th Album。この作品から、彼の2026年が始まる。
アーティスト情報
木村聡汰
作詞作曲から演奏、録音、ミックス、マスタリング、映像編集、さらには広告運用まで全てを一人で完結させているシンガーソングライター。 Y2Kを彷彿とさせるギターロックを中心に、ポップでロックな楽曲を展開する。 これまで作曲家、レコーディングエンジニア、ギタリスト、音楽理論講師、音楽ディレクターなど多方面にプロの音楽を経験してきたことも特徴で、多角的に音楽と向き合っている。 法政大学文学部哲学科卒。歌詞の内容も哲学的な思索や「人生」「人間」といった壮大なものが多く、また自身の思想についても各種SNSにて発信している。
木村聡汰の他のリリース
Philosophy Records



