I THOUGHT I WAS TALKING TO YOU, BUT IT WAS MEのジャケット写真

歌詞

PLEASE DON'T CARE

KOTONOHOUSE

Please don't care!気にしないで

強がりの言葉が口走って

でも気づいて欲しいの!見てて欲しいの!

この通りいつだって捻くれさんです

Please don't care!気に入らないね

超五月蝿いんです僕の内省

でも気づいて欲しいの!見てて欲しいの!

剥き出しの愛と対峙したいの!

危機回避してばかり

物分かり良い子のフリして疲れたバカ怠い

Mother fxxker shit とか口裂けても言えないし

もうどうしたらいい?

影踏みしながら逃げ場探して

曖昧にしながら傷を隠して

辿り着き叫んだ独りきり

「大丈夫」が響くガラスの檻で

息もできないくらい

詰め込んだ言葉が喉の奥で

ずっとずっと渦巻いてる

ねえ 壊してよ 解いてよ

ねえ 壊して紐解いてよ

噛み潰した言葉の味が

苦くてもう、吐き出しちゃいそう

Please don't care!気にしないで

強がりの言葉が口走って

でも気づいて欲しいの!見てて欲しいの!

この通りいつだって捻くれさんです

Please don't care!気に入らないね

超五月蝿いんです僕の内省

でも気づいて欲しいの!見てて欲しいの!

剥き出しの愛と対峙したいの!

  • 作詞者

    KOTONOHOUSE

  • 作曲者

    KOTONOHOUSE

  • プロデューサー

    KOTONOHOUSE

  • ミキシングエンジニア

    KOTONOHOUSE

  • マスタリングエンジニア

    KOTONOHOUSE

  • シンセサイザー

    KOTONOHOUSE

  • ボーカル

    KOTONOHOUSE

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君に向けていたはずの言葉が、全部、鏡の中で鳴っていた。

アーティスト情報

  • KOTONOHOUSE

    KOTONOHOUSEは、2016年から本格的な音楽活動を開始したトラックメイカー/DJ/音楽プロデューサー。アニメやゲーム音楽の影響を受けた独自のサウンドで、国内のみならず国外からも注目される存在となっている。Future Bass、Trapや Jersey Clubサウンドを軸にした技巧的なボーカルカットアップが光るKawaii Dance Musicの楽曲制作に没頭する。2019年からは、自身がアーティストとして活動するだけではなく、多くのアーティストや企業への楽曲提供も本格的に開始しアーティスト活動の幅を広める。 アメリカのメジャーアーティストKeshiお墨付きのアーティストとして2021年2月には「Keshi - Talk KOTONOHOUSE Remix」をアメリカUniversal Music Group傘下のIsland Recordsからリリースし海外からの注目度がさらに高まるなど日本ダンスミュージック・シーンを担う次世代アーティストである。

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Kawaii Dance Records

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