

Am 07:11 o'clock
数年つづく遠方の戦争の現状
流れてる
慣れてきてるぼく
Maybe 16:20 o'clock
恵まれてるはずのぼくの奥の方
ちゃんと疼くけど
贅沢な憂いなら
安定剤で誤魔化してみせるから
もうあといくつの夜こえられたら
憂鬱ごっこだったと
思う日もくるかな
どうかな
- 作詞者
Shivaken
- 作曲者
Shivaken
- 共同プロデューサー
DAIKI#AWSM
- ミキシングエンジニア
DAIKI#AWSM
- マスタリングエンジニア
Michikazu Suzuki
- ボーカル
Shivaken

Shivaken の“憂鬱ごっこ”を
音楽配信サービスで聴く
ストリーミング / ダウンロード
- ⚫︎
憂鬱ごっこ
Shivaken
- 2
Maybee
Shivaken
- 3
生きてるだけでスゲぇ (自考自棄 ver.)
Shivaken
- 4
Hello My Baby
Shivaken
- 5
あしたがこわい
Shivaken, Nalak.
- 6
006
Shivaken
- 7
Avyss
Shivaken
- 8
にきび
Shivaken
- 9
hajiwari (自考自棄 ver.)
Shivaken
- 10
ほこり
Shivaken
平和な都会・川崎で育ちながら、誰にも理解されない孤独と衝動を抱えていた。
酒・女・ドラッグに溺れ「いつ死んでもいい」と思っていた日々。
父の「なんでお前はそんなに自棄に走るんだ」の一言が、暗闇の底で唯一の光になった。
『自考自棄』は、その破滅と微かな再生を描く10章のオルタナティブ作品。
旅先で作られた多彩なサウンドと、張り裂ける叫びから囁きまで揺れ動くボーカルが感情の物語を紡ぐ。
核となる「生きてるだけでスゲぇ」は、自己破壊の果てで見つけた最低限の救いを鳴らす。



