GoodFellasのジャケット写真

歌詞

GoodFellas

SANDMAN, 秀吉 a.k.a 自称アイドルラッパー, ONODUB

必要とされる事が人の生きる意味

いなくなって大勢が悲しんでる君

存在が消えても心には残る

人々の中に今も生き続ける

遺産とは何も家や金じゃなくて

形あるものとして残ってる思い出

挫けそうな時にそっと勇気づけてくれる

忘れないでいる事いつか力になる

自分が持てる物を誰かに与える

誰かがまた別の誰かに与える

与えた物だけを得られるとしたら

見返りを期待して与えているのか

そんなはずはないきっともっと何か別な

それをずっと前から繋がりと呼ぶ

今までもこれからも永遠に変わらず

受け継がれていくはずなんだ必ず

君がいなくなった部屋

静かじゃなくて

ただ広いだけ

重なり合った手が

熱くする胸

前を向いていく

前を向いていく

前を向いていく

旅立つ時はいつも突然で予想外

心の準備なんて出来るとは限らない

人は死んで土に還り何も残らない

心まで消えて何も分からないという

それなら儀式には何かある理由

ようやく分かったアレは何の為か

痛みと悲しみを共有する為

現実を受け入れて歩き出す過程

悲しみは半分に喜びは倍に

生まれてからこれまでやってきたみたいに

分かち合って共にきっと感じてきた事

送り出す者には何か出来る事

これから先悔いを残したくはない

孤独は辛い一人では生きれない

煩いと言っても居なければ寂しいと

思うはずだそう家族仲間恋人

君が好きな人も

君を好きな人も

皆んな此処にいる

色褪せない記憶と

あの日の温もりを

そっと胸に閉まって

ぎゅっと胸に閉まって

ずっと胸に閉まって

  • 作詞者

    SANDMAN, 秀吉 a.k.a 自称アイドルラッパー

  • 作曲者

    ONODUB

  • ミキシングエンジニア

    ONODUB

  • シンセサイザー

    ONODUB

  • ボーカル

    秀吉 a.k.a 自称アイドルラッパー

  • ラップ

    SANDMAN

GoodFellasのジャケット写真

SANDMAN, 秀吉 a.k.a 自称アイドルラッパー, ONODUB の“GoodFellas”を

音楽配信サービスで聴く

ストリーミング / ダウンロード

GoodFellas

SANDMAN, 秀吉 a.k.a 自称アイドルラッパー, ONODUB

  • ⚫︎

    GoodFellas

    SANDMAN, 秀吉 a.k.a 自称アイドルラッパー, ONODUB

帰らぬ人と戻らない時間への惜別の曲

過去プレイリストイン

GoodFellas

Spotify • New Music Everyday - tuneTracks (curated by TuneCore Japan) • 2026年1月17日 Apple Music • 78 musi-curate TuneCore Japan zone • 2026年1月27日

アーティスト情報

  • SANDMAN

    SANDMAN 2015年よりソロ活動を開始。リリースした音源が5曲連続で大手配信サイトにて一位を獲得し高い評価を得る。 また、それ以前から長年「Trailers Trash」を率いて東京のアンダーグラウンドなHIP HOPシーンで強烈な存在感を示し、渋谷のVUENOSやGLADを中心に毎週のようにライブをこなす事により、ストリートの支持を得てグループ名義のアルバムを二枚リリース。 所属レーベルはセルシオG RECORDZ。 また、音楽活動のかたわら地下格闘技にも参戦している唯一無二のMC。 ギリシャ生まれ東京育ち。 現在は千葉県の佐倉市に拠点を移し、SAKURA EASTSIDEのメンバーとしても活動中。

    アーティストページへ


    SANDMANの他のリリース
  • 秀吉 a.k.a 自称アイドルラッパー

    秀吉 a.k.a 自称アイドルラッパー 2014 年 7 月に 1st Album「The Female Shou」 をVillage Againよりリリース。リードシングル の「U Can Shine feat.詩音」が話題となり TV 音 楽番組 「超流派」のオープニング曲を務め、その 切れ味の鋭いラップと独特なメロディで存在感を 発揮した。 TV 音楽番組 「超流派」のオープニング曲を務 めた事がきっかけとなり、ラジオや多くの曲で客演を務め着実にキャリアを積んでいき、2nd アルバムのリリースを機にVICTOR ENTERTAINMENT と契約を果たし一気にメジャーへ転身する。 現在はフリーで活動しており、2024年にEP「東京BLUES」のリリース

    アーティストページへ


    秀吉 a.k.a 自称アイドルラッパーの他のリリース
  • ONODUB

    ONODUB 東京・LA でのスタジオ経験の後、2008 年より studion decibel をスタート。 Soul、Funk、Hip Hop、R&B など、 様々なジャンルを超えた幅広い楽曲知識を元に制作さ れるビートは、 アーティストやクライアントの希望に添いつつ新たなインスピレーションを 得られるビートとして 人気を博している。 レコーディングでは、アーティストの持つ魅力を 最大限に引き出すエンジニアリングにも定評がある。 海外流 Hip Hop アプローチのミックスダウンから、 日本 マーケットに合わせたミックスダウンまで、 様々な知識/技術を持ち合わせており、 クライアントの希望以上のものを提供している。 また様々なアーティストを客演に迎えた、ONODUB 名義の楽曲を自身のレーベルからリリース。 近年ではCavo Tagood等の別名義でinstrumental beatsも多数発表、 都会派ハードコアバンド”湾岸の羊”の liveサポートで2024には全国24箇所ツアーに参加し、東京品川プリンスホテルClub eXで行われた ツアーファイナルのLIVE中に ”湾岸の羊” 正式メンバーとなる 常にONODUBにとっての新たなステージを開拓している。 works AK-69 「 Ding Ding Dong ~心の鐘~ 」 武井勇輝 「 to you... 」 アルバム「 my home」 平井大 アルバム「夏音」 晋平太 「だいじょうぶだぁ」アルバム 「042−958-XXXX」 DJ MASTERKEY アルバム「DADDY'S HOUSE Vol.1 2024 Remix」 Hey! Say! JUMP 「 CUBE DANCE 」(DANCE) Studio works Creepy Nuts 「トレンチコートマフィア」 (mixdown) 湾岸の羊「2020 Rising Sun」(vo recording) 海外  Nipsey Hussle「 Squeeze First 」 Prod. by DJ Couz & ONODUB Daz Dillinger 「I Feel Like It Waz 1995」feat. DJ Dopeman&Mr.Oz &G.Cue DJ COUZ 「Floating 」 feat. G. Malone, B-Real, Brooke Taylor & Onodub

    アーティストページへ


    ONODUBの他のリリース

セルシオg RECORDZ

"