

語り合ったあの日を境にお前とこんな関係になってしまった
あの日の俺のした事が何だか失敗なんだと今更思う
今更思う
俺は俺でお前の事を考えたつもりで余計な一言だと知りながら
敢えて伝える事で関係が良くなると信じていたがそれは違う
今更思う
Ah Ah
言わなきゃよかった
Ah Ah
言い方他にもあったな
Ah Ah
お前を傷つけた
Ah Ah
俺は
あの日を境にお前とこんな関係が悪くなってしまった事を
俺はこれが夢であってほしいと願うがしっかりリアルだから凹む
ほんとにごめん
したことはやり直せないないし
お前の心は癒えないと知った上で敢えて言おうと思うが
これがダメだと気づき直前で言うのを止める
俺は絶対変わる
かたじけない
かたじけない
かたじけない
かたじけない
- 作詞者
光の戦士ナチョス
- 作曲者
光の戦士ナチョス
- プロデューサー
光の戦士ナチョス
- ドラム
光の戦士ナチョス
- ボーカル
光の戦士ナチョス
- ソングライター
光の戦士ナチョス

光の戦士ナチョス の“ダディ”を
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- 1
ブリになるまで 関東編
光の戦士ナチョス
- 2
夢も希望も
光の戦士ナチョス
- 3
マイカフォン
光の戦士ナチョス
- 4
悲しみの果て
光の戦士ナチョス
- 5
ワカメの歌
光の戦士ナチョス
- 6
あっちみたり こっちみたり
光の戦士ナチョス
- 7
ちょっと待って
光の戦士ナチョス
- 8
野良犬の唄
光の戦士ナチョス
- 9
ポケベル
光の戦士ナチョス
- ⚫︎
ダディ
光の戦士ナチョス
- 11
漏れそうでもドンパニ
光の戦士ナチョス
- 12
あの人を掬い出せ
光の戦士ナチョス
- 13
はいはいはい
光の戦士ナチョス
「Galaxy Buddy」は全編49曲に上る作品で光の戦士ナチョスの音楽性が最大限に発揮された傑作と言える。
その独創性と多様性は、リスナーを飽きさせることなく、何度も聴き返したくなる魅力を持っている。
「Galaxy Buddy」というタイトルには、音楽を通じて人々がつながり、互いに支え合う存在になれるという希望が込められている。各曲が、聴く人の心に寄り添い、時に慰め、時に励ます、そんな存在になることを目指している。
今作は、光の戦士ナチョスの音楽性の集大成であると同時に49曲という圧倒的なボリュームと、その多様性、そして随所に散りばめられた遊び心。これらすべてが相まって、聴く者を惹きつけて離さない魅力的なアルバムとなっている。音楽ファンはもちろん、現代社会に生きる全ての人々にとって、このアルバムは新たな発見と癒しをもたらす、かけがえのないBuddyとなることだろう。
アーティスト情報
光の戦士ナチョス
東京出身、13歳よりドラムを始める。 メインバンド、サポートバンドをしながら今はソロでも活動している。現在拠点はインドと日本。 光の戦士ナチョス。 2019年8月にソロ活動の光の戦士ナチョスとしてのアルバムを発売し、現在10作発表中。
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