

息殺しビート潜む
忍び足一歩2歩
一人勝ちきっと理想 この狂った世の中に一言申す
耐え難きを耐え忍び
武士は食わねど高楊枝
しゅ しゅ
煙の様 消えてくflow
リリックは刀さ 言葉は刃
チャクラを込め口を塞いだ
素破、乱破、奪口
数ある呼び名を変えてきては時代繋いだ
SOS俺が払う火の粉
影に潜む赤い目のニトロ
陰と陽俺がミット持ったace
Coolに乗るビート上でgame
Yo, listen
Once upon a time
古の時代から居た
影に潜んで暮らしていた
雲隠れしてる 忍ばす刀
Throw, throw, throw, Shuriken
Draw, draw, draw, Katana
Throw, throw, throw, Shuriken
Draw, draw, draw, Katana
Throw, throw, Shuriken
Draw, draw, draw, Katana
Throw, throw, throw, Shuriken
Draw, draw, draw, Katana
SO-SOの口から出たビートに乗ってる 俺らはそうBass Ninja
忍び耐える者 この己に対する 失意っての産んだ写輪眼
ライムの畑で捕まえてる 口語で歌ってるよ まるでサリンジャー
確実こなしていくJob 狙い定める手裏剣
そう煙に巻いてこの
刀みたいな言葉 令和に感じるロマン
車でひくような 時代がしてく淘汰
バットマンよりもジョーカー 街と街に放火
等価交換する兄弟 じゃなく戸愚呂兄弟 100%
忍者の生まれた国俺また操ってる言語
飛んでく世界 言ってるこんにちは
やばいなら伝わる磨いてくセンスを
Throw, 確実外さない俺らの手裏剣
Draw, 抜いた瞬間に全て決まる刀
Throw, 確実外さない俺らの手裏剣
Draw, 抜いた瞬間に全て決まる刀
Throw, throw, Shuriken
Draw, draw, draw, Katana
Throw, throw, Shuriken
Draw, draw, draw, Katana
Throw, throw, Shuriken
Draw, draw, draw, Katana
Throw, throw, throw, Shuriken
Draw, draw, draw, Katana
- 作詞者
SO-SO, Red Eye, ACE COOL
- 作曲者
SO-SO
- プロデューサー
SO-SO
- レコーディングエンジニア
SO-SO
- ミキシングエンジニア
SO-SO
- マスタリングエンジニア
SO-SO
- ラップ
Red Eye, ACE COOL
- その他の楽器
SO-SO, UTAFUJI

SO-SO の“Bass Ninja (feat. Red Eye & ACE COOL)”を
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- ⚫︎
Bass Ninja (feat. Red Eye & ACE COOL)
SO-SO
SO-SOが楽曲プロデュースし、ACE COOLとRed Eyeという本格派ラッパー2名をフィーチャリングアーティストとして迎えた新曲「Bass Ninja」。
本作は、SO-SOの代名詞とも言える重厚かつ鋭利なベースサウンドを軸に、「忍者」をモチーフとした世界観を現代的なベースミュージックとヒップホップの文脈で再構築したサウンドが特徴的。
トラックは、フロアを揺らす低音と緊張感のあるリズムが交錯し、無駄を削ぎ落としたミニマルな構成の中に圧倒的な存在感を放つ。
ラップシーンにおいては、Red Eyeのリアルで説得力のあるリリックと、ACE COOLの鋭く洗練されたフロウが重なり、楽曲に一層の深みと攻撃性を与えていることが特筆すべき内容となっている。
ジャンルやシーンの垣根を越えて活動してきたSO-SOだからこそ実現した、ベースミュージックと日本語ラップの高次元な融合。エレクトロニックヒップホップ。
単なるクラブトラックに留まらず、リスニングでも強烈な印象を残す仕上がりとなっていることは一目瞭然。
Bass Ninjaは、SO-SOのプロデューサーとしての進化と、ACE COOL、Red Eyeそれぞれの個性が鋭く交差する、現行シーンにおいても異彩を放つ作品となっているおり、そのミュージックビデオは、リリースと同日公開。
アーティスト情報
SO-SO
ヒューマンビートボクサー/音楽プロデューサー/DJ。 代表曲 「SO-SO Exercise」をはじめとしたダンスミュージック主軸の楽曲をビートボックスサウンドのみで制作し多数リリース。 ビートボックス世界大会「Grand Beatbox Battle 2019」に日本人史上初出場・TOP4の快挙。その後2021年にはタッグループステーション部門にて、2023年にはクルー部門にて、それぞれ世界チャンピオンに輝く。 2023年、Hey! Say! JUMPへの提供楽曲がビルボードジャパンにて1位を獲得。その他、JTやNTT DOCOMO Studio&Liveなど、国内企業への楽曲書き下ろしのコラボレーションも多数行う。 DJとしては、国内最大級の音楽フェス「GMO SONIC 2025」で圧巻のパフォーマンスを披露。また、G Jones, Ray Volpe, Chase & Statusといった海外DJの日本公演前座を担当するなど、活動の幅を広げている。
SO-SOの他のリリース
Red Eye
ACE COOL
SO-SO



