

描きかけ空 枯れそうな花
つながらない電話 まだ未完のドラマ
よく行く公園 ジョギング少年
He looked at me like we were friends
And we had tons of shining moments
独り言好き あの時から
昔の頃の言葉 ふと思い出した
秋が来てね 久しぶりだね
あの古いレコードのボタンを
ある夏の午後に笑顔残る写真
君も覚えてる?遠い記憶
季節過ぎてゆく列車進む続く
メロディまた響いて 大人になる
カフェの中 柔らかなソファ
すみの同じ席 かさねたエピソードか
いつかゆく just for me and you
イパネマの波か君とのボサノバ
君と 月が 砂と 風が 夜に 映えた
空を 見上げ 星と 夢が 海に 揺れて
You and the stars
Stars and the waves
When we
Night in the glow
Dreams on the shore
Feel the
Time slips away
Here in the light
Will these
Bossanova remain
Tall and tan and young and lovely
Girl from Ipanema
I still replay that shoot a shining star
From the bottom of my heart there's always
A sound that told me you should never changing that
It's me bossanova
All the days were right behind us
In the glow where time would bind us
Through the paths we carved in gold
Story still untold
All the stars were aligned together
Through the echoes of our laughter
As we danced in days of old
Memories unfold
- 作詞者
ワン, 柳川大地
- 作曲者
ワン, 杉浦秀明
- プロデューサー
杉浦秀明
- レコーディングエンジニア
XU ZHENG
- ミキシングエンジニア
杉浦秀明
- マスタリングエンジニア
杉浦秀明
- グラフィックデザイン
Topsy
- ギター
渡辺淳
- ベースギター
柳川大地
- キーボード
杉浦秀明
- シンセサイザー
杉浦秀明
- ボーカル
ワン
- バックグラウンドボーカル
ワン, XU ZHENG

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- ⚫︎
BOSSA 23
ONEsONE
スーパーナビゲーターとしても知られる クリス・ペプラー氏の目に留まり、東京のアンダーグラウンドシーンから誕生した国際派バンONEsONE(ワンスワン)。待望のプレデビュー曲が、ついにリリース!
昨年12月1日、代々木公園「Inspire Tokyo Winter」イベントにてサプライズ登場。予告なしのフラッシュパフォーマンスで会場を沸かせ、「謎のバンド」として話題を集めた彼らが、遂にそのベールを脱ぐ。
「Bossa 23」
BossaNova特有のリズム感と現代的なグルーヴ感が融合した、軽やかな一曲。
ヴォーカルのワンが中国文学における“散文詩”という独特の文体に着想を得て、日英を織り交ぜながら日常の断片を綴った歌詞は、聴く人の眠っていた記憶を優しく呼び覚ます。
「Bossa 23」というタイトルには、「Bossa to me」という意味が込められており、懐かしいボサノヴァの名曲を耳にしたとき、心に浮かぶ数々の記憶の風景が、静かに、そして鮮やかに描かれていく——そんな時間を描いた作品です。
アーティスト情報
ONEsONE
東京を拠点に活動するインターナショナルバンド。南青山のライブシーンでの出会いをきっかけに結成され、クリス・ペプラー氏のプロデュースのもと活動を本格化。東京のアンダーグラウンドシーンで注目を集め、2026年3月J-WAVE「MIDDAY LOUNGE」への出演をきっかけに、今年はさらに多くの人へ音楽を届けるフェーズへと進もうとしている。 英語・日本語・中国語の3言語を自在に行き来しながら、アフロ、ハウス、R&B、ポップを横断するグルーヴィーでトレンディなサウンドを展開している。 ボーカルWANGの力強いライブパフォーマンスを軸に、言語や国境を越えて自然と体が動く音楽体験を生み出し、2026年には1stアルバムのリリースも予定している。
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