

好きなものは好きでいいじゃん
好きなものは 好きでいいじゃん
誰に合わせなくたっていいじゃん
いつも間違い探ししてるように
正解ばかりなんか探していた
誰かの顔色気にしては
自分の気持ちを置いてきた
本当はずっと わかってた
あの日の僕が笑ってる
傷ついたって いいよ
きみが笑えれば
転んだっていい
終わっちゃいないから
好きなものは好きでいい
嫌いにならないでいい
いつかまた笑って話せる日がくる
それでいいじゃん それでいい
大人になって忘れていた
夢中になれるその気持ち
くだらないって笑われたって
くだらないままでいいんだよ
赤い絆創膏(ばんそうこう) 貼った傷も
いつかきっと笑って話せるさ
カッコ悪くたって
いいよ好きだったら
不器用だっていい
まだ終わっちゃいないから
好きなようにやればいい
無理に笑わなくていい
いつかまた心から笑える日がくる
それでいいじゃん それでいい
大人になって 忘れていた
夢中になれたあの頃を
やりたいことやればいい
諦めなくたっていい
いつかまた胸を張れる日がくる
それでいいじゃん それでいい
大人になって なくしていた
夢中になれるその気持ち
- 作詞者
t.joe
- 作曲者
t.joe
- プロデューサー
t.joe
- ソングライター
t.joe
- プログラミング
t.joe

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- ⚫︎
赤い絆創膏
SHIMOKITAZAWA69-sixty nine-
- 2
夏っぽい
SHIMOKITAZAWA69-sixty nine-
- 3
大人になんてならなきゃよかった
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- 4
からっぽ
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- 5
すばらしきこの世界 (feat. UPPER BODYZ) [iDOL Cover]
SHIMOKITAZAWA69-sixty nine-
SHIMOKITAZAWA69 — 『虚構と現実弍』
現実と虚構、その境界線が曖昧になっていく。
SHIMOKITAZAWA69の新作『虚構と現実弍』は、前作から続く「虚構と現実」というテーマをさらに深く掘り下げたアルバム。
日常の中にある違和感、記憶、幻想、そしてリアルな感情を交差させながら、現実では見えないもの、虚構だからこそ描けるものを音楽に落とし込んでいる。
これは現実なのか、それとも作られた世界なのか。
その答えは、聴く人それぞれに委ねられている。
『虚構と現実弍』。
虚構の中にある現実、現実の中にある虚構。
アーティスト情報
SHIMOKITAZAWA69-sixty nine-
SHIMOKITAZAWA69は、 下北沢の夜から生まれた、あの日そこにいたかもしれないaidolグループ”。 彼女たちは、人間なのか、AIなのか、それとも概念とも呼べるバグなのか——。 その答えは、まだ誰も知らない。 ポップパンクサウンドに乗せて、 「感情」「存在」そして虚像と現実のストーリーを発信していく。 これは音楽ではなく、 観測されることで存在が変わるアイドルの記録。 楽曲は、下北沢を拠点に活動する社会人ロッカー t.joe(UPPER BODYZ、SSB) が手がける。
SHIMOKITAZAWA69-sixty nine-の他のリリース
SHIMOKITA ROCKER`S RECORD
