GACHA-GACHAのジャケット写真

歌詞

菅原

crap the grubby, 檜

10年前遡って見るstreet view

そこおれの秘密基地 what gonna do

増えてるようで減ってる人は

一人一人を忘れてく

上書きに逆らう下書きplayer

耐えどき耐えて残しとくflavor

街の歴史に跨る

どんな夜でも朝は来る

いっそのこと

目覚まし時計のせいにしますか

決めた道自分のせいにしますか

おかげさまで俺はmic持ち

同じ1周目にして生き方をmaster

少しずつでも進めば良い

嫌いな自分ばっかに目向けない

この曲を聴いた君の味方

Dear all friends with love

横断するtown

かける橋第二京阪

音楽を使った街の名案

Up down 出番で抜群のverse

乗り遅れたって俺が乗せるbus

変わらないで菅原

歯の痛みと笑いたきゃ菅原

今後1ミリたりとも疑わん

Rep 常藤 枚方の菅原

腹から声出してみせろ腹

弱音弱みが垣間見えるから

君に乗れる

共に飛んでく

読み込まんでも生もんは4k

この先この街がどうなっても

畑だらけのNGOが地元

紐解く欲望と寿命を逆算

落ちてる君も巻き込んで拡散

たまに1人きり

成功者なんて一握り

成功の定義とかひん曲げて

どうしようもない仲間と鷲掴み

たまに1人きり

成功者なんて一握り

成功の定義とかひん曲げて

どうしようもない仲間と

横断するtown

かける橋第二京阪

音楽を使った街の名案

Up down 出番で抜群のverse

乗り遅れたって俺が乗せるbus

変わらないで菅原

歯の痛みと笑いたきゃ菅原

今後1ミリたりとも疑わん

Rep 常藤 枚方の菅原

  • 作詞者

  • 作曲者

    TAZZRO

  • レコーディングエンジニア

    crap the grubby

  • ミキシングエンジニア

    crap the grubby

  • マスタリングエンジニア

    crap the grubby

  • ラップ

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GACHA-GACHA

crap the grubby, 檜

大阪府枚方市に拠点を置く
HIPHOP crew「109」のラッパーである
crap the grubby、檜による共作EP
『GACHA-GACHA』。
2024年末、互いに似たような失敗や境遇をきっかけに話し合いとてつもないスピード感で仕上がった作品。
タイトルにもある通り普段からガチャガチャしてばかりの2人が魅せる渾身の一枚となる。

アーティスト情報

  • crap the grubby

    crap the grubby (クラップ・ザ・グラビー) 大阪・枚方を拠点に活動するラッパー/アーティスト。 地元クルー "109”と共に、孤独・葛藤・愛・衝動といった人間のリアルな感情を、飾らずストレートに吐き出すスタイルで注目を集めている。 Boom bap、Drill、Hyper Pop などジャンルの壁に縛られない幅広いビート選びと、どこか泥臭くも鋭いラップが特徴。 2025年には3rdアルバム「ALL IN」をリリースし、内面の弱さや汚れまでさらけ出す表現でさらなる進化を見せた。 過去には「Outcry」 「THE」「GOING NOW」など、多様な サウンドアプローチの作品を発表。 ビートメイカー zyagyo との共同制作や、炉馬ほか仲間とのコラボでも独自の存在感を放っている。 ライブやバトルでもエネルギッシュなパフォーマンスが持ち 味。 地元枚方から全国へ、独自の世界観を更新し続ける新世代ラッパー。

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