※ 試聴は反映までに時間がかかる場合があります。
※ 著作権管理事業者等が管理する楽曲は試聴できません。
『赤の鼓動』は、迷いや葛藤の中で足が止まりそうになっても、自分の物語に栞を挟み、戻れる自分を見失わずに進んでいく心を描いた楽曲です。
胸の奥で鳴り続ける感情が、もう一度踏み出す力へ変わっていく瞬間を描いた一曲。
「これでいいんだ」と今の自分を受け止めながら、それでも前へ進もうとする人の背中をそっと押してくれる楽曲。
佐賀県出身、東京を拠点に活動するシンガーソングライター。 力強く透明感のある歌声と、リズムを刻むパーカッシブなギタープレイを融合させた独自のスタイルで、声とギターの温度が伝わる音楽を届けている。 2008年に上京し、ユニット活動を経て2011年よりソロ活動を開始。リゾートホテル、カフェ、野外イベント、商業施設、ライブハウス、ホール公演など、幅広いステージで経験を重ねてきた。 2019年には練馬文化センターつつじホールでのワンマンライブを成功させ、300人以上を動員。 2022年に2ndアルバム『NEXT』、2025年に3rdアルバム『放物線』をリリース。『放物線』はLINE MUSICチャートに複数回ランクインし、各ストリーミングサービスを通じて累計200万再生を突破した。 2026年はソロ活動15周年プロジェクト『赤の鼓動』を展開。6月には同名楽曲『赤の鼓動』をリリースし、ライブ、楽曲、映像、配信を通して活動を広げている。 作詞・作曲から映像制作、発信まで自ら手がけながら、まっすぐに届く歌を発信し続けている。
TREミュージック