It's not the spotlight (Japanese lyrics version)のジャケット写真

It's not the spotlight (Japanese lyrics version)

加藤喜一

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1973年にGerald Goffin, Barry Joseph Goldbergの共作で発表された名曲It's not the spotlightを新たな日本語訳でカバーしました。訳詞はコーラス参加もしている鎌倉Bar RAMオーナーのramken。 世界を覆うコロナ禍の中、2020年春にレコーディングされた元SALLY・加藤喜一最新のトラックです。Mixは伴野滋彦、マスタリングは蛎崎広征。満を持してのリリースです。

アーティスト情報

  • 加藤喜一

    1984年「バージンブルー」/SALLYのVo,Gとしてデビュー。 近年はアコースティックでのソロをメインに、内海利勝(ex.キャロル)、長洲辰三ほか、セッション、ユニットでのライヴも多い。 2014年アルバム「Pure Glass」、2016年「impress」(いずれもAirplane Labelより発売中)を制作。 2018年6月、シングル「Just wait and see」(JASRACの東日本大震災支援・こころ音プロジェクト参加作品)を通常ver、ハイレゾverで配信開始。2019年5月、「Little wing」Jimi Hendrix Coverを同じく2ver.で配信開始。2020年5月アルバム「impress」の配信開始。8月加藤喜一、内海利勝(ex.キャロル)、長洲辰三(ex.宇崎竜童/原田芳雄サッキングルージュなど)、山崎真也、川口伸王からなるRESPECT 2 BLUES MEN名義で7月に行われたライブからライブ盤ダブルアルバムを配信。 2021年5月、ロッド・スチュアートほか数々のカバーで知られるGoffin-Goldbergの1973年の名曲「It's not the spotlight」を新たな日本語詞でカバー。コロナ禍でのレコーディングから1年を経てリリース。

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