放物線のジャケット写真

歌詞

HOME

Tsutomu

Hey 何してる? 今どうしてるの?

Hey こっちも なかなか大変だけどね

あたり前にあった日常 それは当たり前じゃないと知った

今何か試されてるようで 心に問いかけてくる

悲しさの次は笑顔のあなたでいてください お願いです

僕らの暮らしは 日々変わっていくけど大丈夫

君の大切な 居場所に戻ろうHome

Hey このまま どこまで続くの?

Hey 会いたい 気持ちは日に日に強くなるよ

今少し離れていても 何も変わらない気持ちでいようね

過去に戻る必要はないよ 僕らに問いかけてくる

悲しさの次は 笑顔のあなたでいてください約束です

僕らの暮らしは 日々変わっていくけど大丈夫

君の大切な 居場所に戻ろうHome

どこにいるのか分からなくなっても

大切なのはあなたのこと

悲しさの次は 笑顔のあなたでいてください お願いです

僕らの暮らしは 日々変わっていくけど大丈夫

君の大切な 居場所に戻ろうHome

君の大切な 心の中のHome

  • 作詞者

    Tsutomu

  • 作曲者

    Tsutomu

  • レコーディングエンジニア

    岩戸 崇

  • ミキシングエンジニア

    岩戸 崇

  • マスタリングエンジニア

    岩戸 崇

  • グラフィックデザイン

    江口 哲治

  • ギター

    Tsutomu

  • ボーカル

    Tsutomu

放物線のジャケット写真

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3rd Album 『放物線』 資料
発売日:2025年3月22日 品番:TREP-0008
アーティスト:Tsutomu

アルバムについて
**『放物線』**は、人生の軌跡を描く10曲を収録した、全編アコースティックの温かみのある作品。
出会いと別れ、挑戦と成長、日常の喜びなど、様々な感情が交差する“放物線”のような人生の旅路を音楽に込めた。作詞作曲はすべてTsutomuが手がけ、ミックス・マスタリングはEXILEのサウンドプロデューサー"岩戸崇"氏が担当。

1 七色のメロディー
→ 視線が絡んだ瞬間から始まる、恋と希望のカラフルな世界を描いた楽曲。
**「七色のメロディ」**が響き渡るように、大切な人へ想いを届けるエネルギッシュなナンバー。


2 放物線 
→
「信じた言葉が未来の空で輝いてる」
人生の軌跡を放物線に例え、夢を描き続けることの大切さを歌った曲。

3 HOME 
→ 離れていても、心の中にはいつでも**「帰る場所」**がある。
**「君の大切な居場所に戻ろう」**と、優しく語りかけるような温もりのある楽曲。


4 波 
→ 人生の波を乗り越えながら、**「本当に大切な人」**を見つけていくストーリー。
夕焼け、心の色、出会いと別れ…そんな情景が浮かぶような一曲。

5 未知のリフレイン物語 
→ SNS時代の葛藤と自分探しをテーマにしたエネルギッシュな楽曲。
**「何者かになれずに後悔するのは嫌だ」**と、リスナーの心に響くメッセージを持つ。

6 君に贈るハッピーバースデー
→ 「365日で一番大事な日知ってるかい?」誕生日を迎えるすべての人へ贈る、シンプルで心温まるバースデーソング!

7 Sign 
→ 人生の転機や出会いの中で気づく**「サイン」**をテーマにしたバラード。
「愛した分だけ流した涙は 今の自分と過去を比較するしるし」切なくも希望に満ちた一曲。

8 桜の花のよう 
→ 桜の儚さに人生の一瞬一瞬を重ねたメッセージソング。
「寂しさの言葉を伝えて いっそ散らせばいい」新たな一歩を踏み出すすべての人にエールを送る。

9 スマイルDAY 
→ 日常のちょっとした幸せを切り取った、ハッピーなポップソング。
「スマイルDay 君に出会えたこと 毎日思うよ」聴くだけで笑顔になれる、明るい雰囲気の楽曲!


10 Image 
→ 「僕がもつイメージが君に届くように」
愛する人と心を通わせる瞬間を、繊細なメロディと歌詞で描く。
心に寄り添うような、幻想的で温かいバラード。

アーティスト情報

  • Tsutomu

    佐賀県出身のシンガーソングライター。力強く透明感のある歌声と、パーカッシブなギタープレイを武器に、アコースティックを軸とした楽曲を届けている。 2008年に上京後、ユニット活動を経て、2011年よりソロ活動を開始。 リゾートホテル、カフェ、野外フェス、ホールなど多様なステージでライブを重ね、キャッチーなメロディとまっすぐに届く歌で支持を広げてきた。 2025年リリースの3rdアルバム『放物線』は、LINE MUSICリアルタイムチャート最高6位、デイリー49位を記録。さらに各ストリーミングサービスを通じて、リリースから半年で累計100万再生を突破した。 TikTokでも楽曲がユーザー投稿を通じて広がるなど、配信とSNSの両軸で存在感を高めている。 現在は、作詞・作曲・アレンジ・映像制作・SNS戦略までセルフプロデュースで展開。 15周年イヤーを迎えた2026年は、赤の鼓動を掲げ、全国へ向けて活動の幅をさらに広げている。

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