Edge of the Knifeのジャケット写真

歌詞

Corporate Warrior - Overheat the Soul

Eighty's Mind Judgement

締め切りの 刃(やいば)が迫るなか

鼓動が スパーク を放つ

汗と恐怖の空気を越え

心臓が吠え、アガる

タスク の獣が息をひそめ

闇の隙間で爪を研ぐ

エリートとマドギワの狭間で

激しい入れ替わりが起こる

追い詰められるほどに燃える

硬直しかかった脳が震える

霧のような睡魔は晴れわたり

ソリューションは見えた

Burn it up now, light up your soul

働くか死ぬかの境で立て

Corporate Warrior — set the world alight

Never say die, never lose the fight!

鼓動が強く叫んでいる

魂が迷いなく燃える

Burn it up now, rise through the storm

己の信念を貫き通せ

Corporate Warrior — blaze across the night

Never fall down, never lose the fight!

  • 作詞者

    Eighty's Mind Judgement

  • 作曲者

    Eighty's Mind Judgement

  • プロデューサー

    Eighty's Mind Judgement

  • ソングライター

    Eighty's Mind Judgement

  • その他の楽器

    Eighty's Mind Judgement

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正統派ヘヴィメタルを軸に、スラッシュメタルやファンクの要素を感じさせる楽曲が並ぶ『Edge of the Knife』。
楽曲ごとの個性とコントラストが、アルバムに鮮やかなメリハリを刻み込む。

アーティスト情報

  • Eighty's Mind Judgement

    「ヘヴィメタルで、世界中の労働者に元気を与える!」をスローガンに掲げて活動する、日本のヘヴィメタルアーティスト Eighty's Mind Judgement(EMJ/エイティズ・マインド・ジャッジメント)。 会社員として働く傍ら音楽制作を続けるソロプロジェクトであり、仕事・社会・人間の精神性をテーマにしたヘヴィメタル作品を発表している。2025年に活動を開始。 音楽スタイルは1980年代トラディショナル・ヘヴィメタルの様式美を基盤とし、アルバム単位での作品制作を重視。各楽曲の完成度に加え、収録曲全体のテーマやストーリー性まで設計したコンセプトアルバムとして作品を構築している。 読書や思索、会社員としての実体験が創作に大きな影響を与えており、社会や組織の課題、人間賛歌、自己肯定感をテーマとしたメッセージ性の強い歌詞を展開。 代表シリーズ「Corporate Warrior」では、会社員を主役に据え、働く人々の葛藤や挑戦をヘヴィメタルで描く。代表作に「Corporate Warrior」「瑞穂の魂(Mizuho no Tamashii)」「Born of Many Lives」などがある。 フルアルバムは、1st『First Meltdown』のほか、『Edge of the Knife』『Heavy Duty』『Awakening of Recognition』『Mighty Souls』『Mission of Humanity』『We Become What We See』を発表。 楽曲は Spotify、Apple Music、YouTube Music、Amazon Music、iTunes など主要音楽配信サービスで配信中。

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